1951年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、ウィリアム・ディターレ監督の赤い山や、ライアム・レッドモンドが出演する反逆、ひばりの子守唄などの作品があります。
反国家的な地下組織による爆破事件が発生、組織vs警察との駆け引きを描いたブリティッシュ・クライム映画。 ロイ・ブールテ…
>>続きを読む「ふたりのロッテ」の美空ひばり版。大映映画らしい大らかさと昔の濃い脇役陣が印象的。 全体で84分と短めだが、話とし…
>>続きを読む俺は無実だ!真犯人を見つけてくれ! 脱獄してきた元ボクサーからそんな依頼を受けたポンコツ探偵コンビが、犯人を探るうち…
>>続きを読むユニバーサルの『透明人間』シリーズその6(ラスト)。 アボットとコステロの凸凹シリーズでもある。
これは丁寧に観ると鈴木英夫の映画術が満載だ。傑作ではないが、良き古き家族像を描いた50年代における「海街diary」だ…
>>続きを読む何人にも悪意を抱かず慈愛の心をの巻 南北戦争後路線を広げようと奮闘するお話 南北戦争後の混沌とした時代、南北の蟠りが…
>>続きを読む「トムとジェリー」第62作 ◯感想 蟻、どんだけ重いのよ。 ◯あらすじ トムがハンモックで昼寝をしようとしてい…
>>続きを読む見たことある描写の詰め合わせで、 マンネリ化が否めない内容だった。
50年代の巨大怪獣映画ブームの切り込み隊長的SF特撮作品。 かつて地球の覇者だった恐竜たちをストップモーションで描きま…
>>続きを読む若い恋人同士の心中死体を見廻り警察官が発見、大会社の令嬢とそこで親の代から働く従業員、令嬢両親が結婚には反対していたと…
>>続きを読むまさに恋路。
「トムとジェリー」第60作 ◯感想 44作の『ここまでおいで』で初登場したタイクが再登場。タイクのおかげでスパイクの…
>>続きを読むギャグとはいえ怖すぎるラスト
まずたいして金持ちでもない風体さえない初老のおじさんが若い美人にモテモテになるって全世界共通でありえないだろう。しかも…
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