1951年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、ヘンリー・カス監督のオードリー・ヘプバーンの若妻物語や、山村聰が出演する舞姫、素晴らしき哉、定年!などの作品があります。
🔸Film Diary🔸 ▪️本年鑑賞数 :2023-012 再鑑賞 ▪️死ぬまでに観たい映画1001本-※※※ …
>>続きを読む高校の頃、現国の授業で川端康成の掌編小説が取り上げられたことがあった。川端の隣家が葬式で、手洗いが川端の家から見えるん…
>>続きを読むうわ!めっちゃ楽しかった! セルマリッター、やっぱ好きだなあ。 あの写真集ゆっくり見てみたいよ🤣。 映画の内容は、 …
>>続きを読むハンフリー・ボガート主演50年代モノクロ・サスペンス 何故かClipしてたので借りたものの、テンポが悪くていまいち緊…
>>続きを読む古典ギャング映画「暴力団」(1928)をリメイクしたフィルム・ノワール。ジョン・クロムウェル監督が体調不良のため撮影終…
>>続きを読む家族に亀裂を入れる僥倖。 ブニュエル作品の中では珍しいメロドラマ。前半は夫に対して「愛なき女」が、家出した息子を助け…
>>続きを読む日本版『嘆きの天使』とチラシ紹介文にあったが、その先の展開がある。 前半すぐに志村喬が若い踊り子エミー(京マチ子)のヒ…
>>続きを読む1951年の🇬🇧ブラックコメディ🥸 mark数も少ないけど、これはfollowingさんのレビューで楽しそうだったの…
>>続きを読む「レトリスム(文字主義)」は、ルーマニア出身の詩人イジドール・イズーが第二次大戦直後にパリで創始した前衛的な芸術運動。…
>>続きを読むとあるアパートの大家夫妻を中心に描かれるオムニバス形式の作品。モンローのジャケットが印象的だったけど、モンローは”お色…
>>続きを読むU-NEXTで「火の鳥」を観て以来、市川崑作品を辿ったら結構たくさんの作品が配信されていることを発見。 その中で本…
>>続きを読むシネマヴェーラ渋谷にて鑑賞。(勝手に3本立ての2本目) 母親が自分の「人生の夢」を娘に託す物語だが、託すどころではな…
>>続きを読む東宝、モノクロ、コメディ 監督、市川崑 出演者(クレジット順) 上原謙、山根寿子 伊豆肇、杉葉子、高杉早苗、越路吹雪 …
>>続きを読む職場の同僚がCSで観た『将軍たちの夜』を事細かに興味深く語ってくれて、この作家を思い出す。嘗て米映画の黄金期(産…
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