1974年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、グスタフ・エームック監督の大どろぼうホッツェンプロッツや、フランソワーズ・プレヴォーが出演する罪深き尼僧の悶え、ブラック・マジック/戦慄の館などの作品があります。
故プロイスラーの代表作、大どろぼうホッツェンプロッツ。 子供時代にはまり、何度も読んだものです。その最初の映画版がこ…
>>続きを読むバレンタインホラーかと思ったら違うやん! 去年は怖いお船さん映画祭をひとりでやるというとち狂ったことしてたので、今年…
>>続きを読む日曜洋画劇場版吹替で鑑賞。 実話を元にしてるらしい。 ストーリーはさほど面白くないが、ドン•ヴィットリオ役のイーラ…
>>続きを読むノーマン・ベイツの量産型みたいなインセル殺人鬼がモデル雑誌からターゲットを決め、隔月で女を殺していくオムニバス形式。 …
>>続きを読む近代演劇の父とされる劇作家イプセン(ノルウエー)の代表作『人形の家』(1879)のテレビ映画化。ノラ・ヘルマーは主人公…
>>続きを読む[ハンガリー、英雄の妻はその後に] 90点 大傑作。メーサーロシュ・マールタが『Riddance』(1973)と『ア…
>>続きを読む謎の収容施設から瀕死の状態で逃げ出してきた若い黒人男性ハウスが、音楽プロデュサー・ジミー(ジム・ブラウン)の元へ訪れる…
>>続きを読む☑️ 『ふしぎな庭』シリーズ5本▶️▶️ 必ずしも画質はよくなかったが、この作家のユーモラスなシリーズ物のも…
>>続きを読むホッケーマスクのレイプマン、最中にジングル・ベルを歌わせる変態プレイ 被害者の女性達の復讐劇 これコメディやな
4Kドルビービジョン 70年代の白人ディズニー映画でこの題材は嫌な予感しかしないし、実際ひどい。そもそもその土地に住…
>>続きを読む備忘録。 ふたりのイーダと同時上映。 戦争帰還兵とインディアンと小熊の物語。
津軽に帰郷した住職の息子(谷本一)が、幼なじみの女教師(川村真樹)に恋心を向けていく。性の営みがすぐ傍にある農村部を舞…
>>続きを読む1975年のアンドレ・テシネ監督作品。IDHEC(高等映画学院)卒業後、「カイエ・デュ・シネマ」誌で3年間映画批評家と…
>>続きを読む仮釈放中の元殺人課刑事パートランカスターが友達の伝手で大学の夜間警備員に。関係者が効率よく殺され続ける一方で事件の周り…
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