2017年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、ワン・ビン監督の15 Hours(原題)や、中野英雄が出演するCOLD BLOOD 三つ巴の抗争、制覇10などの作品があります。
【『青春』のための長い予告編】 ワン・ビンの『青春』が『苦い銭』、『15 Hours』と地続きなのは明白だったのだが、…
>>続きを読む暴対法によりヤクザが生き辛くなったこのご時世、街では若者による半グレ集団「RED CROW」が跋扈していた。そんな無秩序と化した街を屋上から見下ろす男、警視庁管轄・生活安全課・八木秀樹(中…
>>続きを読むドキュメンタリー映画。 絶滅に瀕する野生動物(サイ、像等々)を捕獲することをスポーツとして愉しむ人々、そしてそれを商業…
>>続きを読むいまおかしんじ監督といえば、『キネマ旬報』と『映画芸術』の両誌が初めて日本映画ベストワンに同じ作品を選出した『れいこい…
>>続きを読む卒業制作が進まず、母から実家を継げと言われ、少し憂鬱な千秋。しかし、旧友・北斗との再会で心が揺れ始める。罵倒したくなる地味に嫌な毎日なのに、なぜか笑えてくるシュールさ。
マイク・バービグリアは新作の方も最高だったけどこちらもすばらしい! 近年のジョークに対する必要ないとか不謹慎だという…
>>続きを読む台湾巨匠傑作選2020にて🇹🇼 最初、ポスタービジュアルがおどろおどろしいサスペンスっぽい感じだったのと、作中で扱わ…
>>続きを読む妄想まみれでうだつが上がらないNY在住の老人2人が、昔話と"ツナへのこだわり"を織り交ぜて贈る大人気のブロードウェイ劇を収録。サプライズゲストも登場。
too much tuna.この二人ほんと可愛いね。ずっと見ていられる。 ときどきムレイニーが素を出す感じとかニックが…
>>続きを読む収録 『ほるまりる』 『つけられたのか』 『やがて ついてくる』 『だれのものか』 『てがたがついた』 『それはぬすま…
>>続きを読む人権問題の映画だが、これを直視するほどキツイことはない。鑑賞後、寝られなかったし、父親や家族、親戚、警察、コミュニティ…
>>続きを読むZ級サメ映画リレー45作目。 "男はアホで女はイカれてる" まず最初に、Filmarksの皆さん、毎回ページ作成を…
>>続きを読む3冊の小説、4本の短編映画、そして初長編映画『象は静かに眠っている』の完成直後、29歳の若さで自ら命を絶ってしまった中…
>>続きを読む現在、ヤクザ社会は戦国時代と化していた――。 尾張の織木信秀(西岡徳馬)率いる『織木組』が尾張統一へと乗り出し、長男である織木信長(小沢仁志)は力ずくで他所のシマを強引に自らのモノとしてい…
>>続きを読む映画化もされた『火花』にも通ずる内容で、自分が知っている芸人さんなんて、ほんの一握りの人なのだろうと思いました。ほとん…
>>続きを読むファストフード、人口過剰問題、独裁者、ゴリラの手話。核心を突いたジョークに定評のあるビル・バーが、得意のマシンガントークでナシュビルの会場を沸かす。
前作よりも更にクオリティが下がった投稿物のシリーズ。 【あいのり】 ネット配信用に心霊スポットに行って撮影した映…
>>続きを読む友達が死んだりしてる動画をこんなとこに投稿してんじゃないよ!
ある事件で浮かび上がった容疑者は刑事の娘の死に関係してる人物だった。果たして彼は彼女を生かすのか、それとも娘の敵をとるのか?
一定評価はしておこう。 冒頭の、人質事件の位置付けが、意味不明。刑事カメナールが優秀である、と云うことを示す意図なの…
>>続きを読む初のトルコ映画! 文化を知ることができて、面白かったです。 とはいえちょっと長いなあ〜〜もっと短くていい。せっかく面…
>>続きを読む