2010年代製作のおすすめ映画。この年代には、いまおかしんじ監督のなんでも埋葬屋望月や、普久原一生が出演するやんばる キョ!キョ!キョ!、幸子の不細工な天使たちなどの作品があります。
「捨てたいけど、捨てられないもの、埋葬します」 望月(鈴木拡樹)とゆうき(河原田巧也)はなんでも埋葬するという「埋葬屋」を営んでいる。 今日も一人の女の「元彼の思い出」を埋葬した。 そ…
>>続きを読むゴリ監督の2作目を観ました。 こちらも深いお話。 オープニングが上手く、制作側視点とロケあるあるからの始まり。 クイ…
>>続きを読むぶっさいくな天使達がとっても可愛くて最高だった。 女の子、よく吹き出さずに演じ切れたな。 ちょっとずつ前向きにな…
>>続きを読む寂しい男の部屋の壁に、ある日、女の影が浮かび上がる。 男は光と影に心を奪われてゆく。
いまんところ今年のワースト作品。 ゾンビ映画は全部観ないと死ぬ病気にかかっている人にとっては★5。それ以外の人には全…
>>続きを読むTIFF2019にて 色々残念すぎてどこから挙げていいやらですが、なんと言っても食に対してのリスペクトが殆ど感じられ…
>>続きを読む不定期に公開される裁判形式の動画ギルティ・ゲーム。そのゲームに平凡な女子高生、宮原やよいが容疑者として招集された。被害者として対峙したのは親友の松下望美だった。2013年制作にも関わらずS…
>>続きを読む2023年383本目 あまり面白くは感じなかったけど、伝えたいことは分かった
[いつまでも子供な兄ちゃんの成長譚(n度目)] 40点 「マーサ、あるいはマーシー・メイ」などのプロデューサーをやっ…
>>続きを読む仕事、恋愛、友情、家族、ぜーんぶ詰め込みました!!って映画。先がすぐ読める内容だったけど、どの役も愛のあるいい奴らなの…
>>続きを読む葬式フラメンコに、死に行く人のためのパーティー わたしも葬式こういうのがいいなー そして、色々諦めていた主人公が母の死…
>>続きを読む※私的な想いが入っているので、長いです。すいません。。 マーティン・スコセッシ製作&監督のエリア・カザンについてのド…
>>続きを読む20歳の少女アリアルカはいつも大叔父・ハビエル・エローの側で暮らしていた。彼女は彼のことを知りませんでしたが、彼はいつも家族の集まりやクリスマス、祖父母と一緒に行った旅行にいました。アリア…
>>続きを読む一言で言うとエネルギー革命のお話。 〝人間は自然を自由に扱える〟との400年前からのお伽話の残骸を確かめ、今の現状を知…
>>続きを読むイギリスで「心の魔術師」と呼ばれるメンタリスト、ダレンブラウン。彼が出演する番組が好きでよく鑑賞するのですが、映画にも…
>>続きを読むテッドは作品が教科書に載ったこともあるほどの詩人だが、長年スランプに陥り、今はウイスキーを飲みながらゆっくり風呂に浸か…
>>続きを読む"3大テノール" プラシド・ドミンゴ ホセ・カレーラス ルチアーノ・パヴァロッティ オペラ界を代表するテノール歌手…
>>続きを読む会社員のラルフは「ある秘密」があるために早く仕事を終わらせなければならない。しかしよりによってトラブルが起きまくる!ラルフの秘密とは一体?
ある秘密のために急いで帰るラルフ。 帰り道の犬との対面に笑う
定時までに帰らないと!!! 帰らないと… 帰らないと………
わかるけど、なんかもう少し編集を工夫出来なかったんだろうか?エンドクレジットに知ってる人が出てきて、おっ!ってなっただ…
>>続きを読む陶芸家國吉清尚(村上淳)の工房は緑深い山に囲まれ、毎日を陶器作りに捧げていた。 ある日、女(尾野真千子)が現れ陶器を破壊し始める、清尚の無意識か狂気の幻想か。ついに、陶器に命が吹き込まれる…
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