2010年代製作のおすすめ映画。この年代には、ジェームス・タッカー監督の蝕まれる女や、モニク・ヘンドリクスが出演する危険な彼女、キラー・ハンターなどの作品があります。
一体どこの国の作品かと思ったらフィンランドでしたかー。 題材もフィンランドらしい。笑 あらは目立つが普通に見られる。…
>>続きを読むうだつの上がらない四十男、嶋四郎。彼が遺品整理の仕事で向かったのは少年時代に憧れていたTVドラマ“科学探偵柳生十兵衛”を演じた男の家だった。かってのヒーローの死に触れた嶋は探偵になる事を決…
>>続きを読む夫を193回刺した。 実在の、二児の母親を基に描いた ドキュメンタリー風のフィクションです。 あらすじは 実際に起…
>>続きを読むマンハッタンで出会い、婚約した二人がひょんなことから自然豊かな田舎町でB&Bを開くことに。だが、アクシデント続きで資金不足となり、エリートだった彼は再びウォール街で働き始める。オープンした…
>>続きを読む景色よし セリフ棒読み 土埃 (棒→ぼーっと観ちゃう→物語に入ろうかと思うけど、変な演技が気になって→やらされてる感…
>>続きを読むモリーナ履修で鑑賞。 すごく複雑な家族関係。 色々なカップルが出てきますが、どれもそれぞれのエゴからの関係にしか見え…
>>続きを読むサビーンは20年前失踪した友人の真相を追っている。そんな中、高校の同級生、オラフと出会い関係を持つことに。この彼との出会いが彼女の人生をめちゃくちゃにしてしまうなんて
介護に携わる若者たちと介護される老人たちを、ただ淡々と撮り続けている映画なのだが、これがおかしなくらいに面白い。 介護…
>>続きを読むこの手の作品はこれが記念すべき初鑑賞。 年代を感じさせる粗さ満点のCGやトンデモ展開に逆に笑ってしまった。 昔流行った…
>>続きを読む文豪・織田作之助が書いたとされる幻の脚本を映画化。 これまで日本映画史を彩る数々の傑作のプロデューサーを務めてきた山本一郎の長編監督デビュー作。
観る前は何だか『夢みるように眠りたい』のような映画かなと思いつつ、観た後に『夢みる〜』を全く覚えていないことが分かった…
>>続きを読む超ッ💢超ゥッ💢超ッ😡💢😡💢😡💢‼️ ㅤㅤㅤㅤㅤ いぃッ感じ😡‼️😡‼️😡‼️😡‼️😡‼️ ㅤㅤㅤㅤ 超ッ‼️💢超ッ💢‼…
>>続きを読む大学生の原は、祖父と二人で暮らしている。身体の悪い祖父の世話や、いやな先輩、大学、家事、遊び。ただ日々をまっとうに過ごすことと向き合いながらも次第にずれていく自分と、そこからの再生。
アバウトにわかりやすくいうと中国版のsex and the city 的な。(嫌味じゃなくて素直に普通に) ぶりっ子…
>>続きを読む鉄オタの大学4年生・沼田千尋の東京生活は充実していたけれど田舎の母からの電話をきっかけに状況は一変。夏休みの間、家業である牛舎の仕事を手伝うハメに。牛舎の娘なのに実は「牛嫌い」な千尋。牛に…
>>続きを読む「捨てたいけど、捨てられないもの、埋葬します」 望月(鈴木拡樹)とゆうき(河原田巧也)はなんでも埋葬するという「埋葬屋」を営んでいる。 今日も一人の女の「元彼の思い出」を埋葬した。 そ…
>>続きを読むゴリ監督の2作目を観ました。 こちらも深いお話。 オープニングが上手く、制作側視点とロケあるあるからの始まり。 クイ…
>>続きを読むぶっさいくな天使達がとっても可愛くて最高だった。 女の子、よく吹き出さずに演じ切れたな。 ちょっとずつ前向きにな…
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