2010年代製作のおすすめ映画。この年代には、マリア・シュラーダー監督のStefan Zweig: Farewell to Europe(原題)や、ルカス・アチリコが出演する叛乱者たち、Son of Batman(原題)などの作品があります。
ボリビアの先住民族の視点を持って語る映画集団ウカマウ。W杯に出れるかの境目、先日の日本でのキリンチャレンジカップも現地…
>>続きを読む『プールサイド・デイズ』同様に、少年がサマーバケーションに訪れた田舎街で、ひと夏の"労働"(アルバイト)を通じて人間的…
>>続きを読む『ゾンビとなった彼が向かった先とは…?』 久方ぶりのショートフィルムタイム。今回は変わり種のゾンビものショートフィル…
>>続きを読む仕事、恋愛、友情、家族、ぜーんぶ詰め込みました!!って映画。先がすぐ読める内容だったけど、どの役も愛のあるいい奴らなの…
>>続きを読む※私的な想いが入っているので、長いです。すいません。。 マーティン・スコセッシ製作&監督のエリア・カザンについてのド…
>>続きを読む葬式フラメンコに、死に行く人のためのパーティー わたしも葬式こういうのがいいなー そして、色々諦めていた主人公が母の死…
>>続きを読む長崎県 出津教会の 95 歳のシスター・橋口さんは、幼少の頃から修道女として女部屋に入り、信仰とともに暮らしてきました。彼女は貧しい子供時代や、原爆の救援に駆けつけたことなど現代の生活から…
>>続きを読む一言で言うとエネルギー革命のお話。 〝人間は自然を自由に扱える〟との400年前からのお伽話の残骸を確かめ、今の現状を知…
>>続きを読むアルゼンチンの人、随分沢山の牛肉を食べる。 バーベキューは国民食。 工事現場で働く人が廃材で昼食に肉を焼いていた。 …
>>続きを読む【森のアボリジニは家が欲しい】 VHS時代のカルト映画『アブノーマル』以外の作品の知名度があまりに低いオーストラリアの…
>>続きを読むバセム・ユセフの番組がまずかなり面白いから、そこだけでも観てほしい。 今まで政治批判が出来なかった国でコメディショーを…
>>続きを読む世界征服を企む謎のロボットが人々を拉致してしまう。そこに超能力集団のサイキッカーZが助けに来るのだが、それは巧妙な罠であった…。
夜空と交差する森の映画祭にて それまでに何度か観る機会があったのだが 全部都合が悪く見逃していて、ようやく鑑賞 監…
>>続きを読むオープニングだけで終わったみたいな(笑) シリアスな作品が続いた後に観ると気持ちが晴れる。
サジー・シーリー監督によるアメリカの中華街を舞台としたコメディー作品です。テレビドラマや短編映画で実績を積み、本作で長…
>>続きを読む流石に本当の事故は起こせないですよね。
皆さんおっしゃってるように「インターホン」は確かに怖かった。霊体っぽくはないけど。 あとは「音声認識機能」も実際に起こ…
>>続きを読む月に導かれる 大都会のビルにぶつかりそうな月 大きな月が美しい。 月は照らす いろんな人たちを。 落書きされ…
>>続きを読むビル・バーは「怒髪天を衝く」タイプのスタンダップなので、ギャーギャーうるさいのですが、良く聞くとすごい面白いことを言っ…
>>続きを読む冷たいニューヨークの景色とノスタルジックなホームビデオに続くはアヴァンギャルドな映像の波 「ブラジル-消えゆく民主主…
>>続きを読むかつてパティシエ🍰を目指すも 夢で終わった女は 今や居酒屋の雇われ店長👩🍳として 働いていたが、 バイトの若い女が…
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