2020年代製作のおすすめ映画。この年代には、加瀬澤充監督のアパラチアン・レンズや、Anass El Hmamiが出演する淡い太陽、灯りが消えたときなどの作品があります。
アメリカの小さな町で1969年から続くワークショップ。映像制作を通じて、故郷の記憶と現実に向き合う若者たち。だが、上映会前日に過酷な出来事が彼らを襲う。
カメラが主観になるということ アメリカのとある地域で続く映画ワークショップ 若者たちが集まりフィルムから学び ゆくゆ…
>>続きを読む夏の浜辺。12歳のアベルは、がんの手術痕が残る父の身体を気恥ずかしく感じていた。
健康だった人が病気になって快復しても 子供心に、(大人になっても)以前との見え方の変わりようにびっくりすることがある。…
>>続きを読むシカゴ国際映画祭にて。 「ソハの地下水道」「赤い闇」のアグニェスカ・ホランド監督。 アカデミー賞外国語映画部門チェ…
>>続きを読む見た!と言うより、大阪アジアン映画祭に今年も参加出来たことが先ず満足な一作。 今年のお目当てはタイトルのインパクトでジ…
>>続きを読むOLの里咲は、深夜に目が覚め、自宅から徒歩1分のコンビニに向かう。そこでバイトをしている男性に一目惚れ!彼が働く週一深夜帯にせっせと、おしゃれまでして通い詰めるが、恋に奥手の里咲には、何も…
>>続きを読む■「ペルー映画祭」(名古屋シネマテーク3/26-4/8)で上映。本作は4/6(水)1回のみ。 ❶相性:上。 ➋時代:…
>>続きを読むスペインのセビリア。若い貴族アルマヴィーヴァ伯爵は、マドリッドで見かけた美女ロジーナが忘れられず、彼女を追ってセビリアまで来ている。だがロジーナは後見人である医者バルトロによって家に閉じ込…
>>続きを読む大統領選挙が近づく中、ウィンストンの過去の犯罪が明るみに出たことで順調だった人生の歯車が狂い出す。
今でも本当にありそうで怖いですね。 植民地支配下の国の歴史背景は日本人にはやっぱり理解でき ないでしょうね。南米が先進…
>>続きを読むヨーテボリ映画祭にて。 スリラーとブラックコメディのミックスかな。ジム・カミングスとPJマッケイブ共同監督脚本、出演…
>>続きを読むこれはタイトルに釣られちゃうのも仕方がない! 下品極まりないトークショーではありましたがエリックアンドレさんはポルノ…
>>続きを読む仲間と結成したメディア・グループ。ヤンゴンの街を自由に歌い、羽ばたく鳥のように、ポップなリズムと真っ直ぐなハートで、10代が起こした革命の旅が始まる。
山形国際ドキュメンタリー映画祭Day3 ミャンマーの実態を若者が描く ミャンマー国内のクーデターを 若者目線で着目…
>>続きを読む20-21の川崎ブレイブサンダースが大好きだし、川崎のエース辻直人の3Pに勇気をたくさん貰ったから所々で寂しさが溢れて…
>>続きを読む虐殺追悼碑を訪れた写真家が、ひとりの地元女性と出会い、心ひかれてゆく。だが、そんな2人の関係がやがて、彼女たちをつなぐ痛ましい過去の記憶を呼び起こす。
シンデレラ系の作品が好きで、これまでいろいろ観てきたけど、今回の作品はちょっと珍しいというか、いろんな意味で新鮮だった…
>>続きを読むシネマジャムの3本目のん 就職もせんと映画館でバイトしながら実家暮らし、そのせいもあってか両親との関係もギクシャク、…
>>続きを読む『ランメルモールのルチア』を観てから、ネイディーン・シエラさんの大ファンなので早速鑑賞。やっぱり彼女の歌と表現力はス…
>>続きを読む都会に住みながら自然派志向でナチュラルなものにこだわるライフスタイルを提案するウェブサイトで人気のインフルエンサーのヒロインと、大自然のなかで自分らしい生活を目指す男性。一見、正反対のよう…
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