[ある青年と不可視の王子] 70点 ピエール・クルトン長編二作目。16歳の青年ピエール=ジョセフ(PJ)は庭師になる…
>>続きを読むフィンランドの言語学者G・J・ラムステッドの思考の旅、19世紀後半の世界の思想や伝統をめぐる旅に焦点をあてたドキュメンタリー。映画は、モンゴルから日本を過去、現在にわたって旅し、過ぎ去りし…
>>続きを読む木曜日の午前、ベッドに寝そべって鑑賞 今日の第一試合もう1時間くらい豪雨で中断していたのだけれど、たった今ノーゲームが…
>>続きを読む20年前のアメリカ留学時に国際関係学の授業で鑑賞。 こういう類の映画では類を見ない程撮り方に拘った、映像的にも綺麗な…
>>続きを読む若き画家が語り始める少年の頃の思い出。それは家族の大切さ、そして生涯忘れられない大切な女性の存在。 思い出してください―、初めて恋をしたあの時を…。