その他製作国・地域の映画をご紹介。気になる作品は、評価・レビューをチェックするのがおすすめです!
作品リクエスト受理ありがとうございます🙇♀️ DEFA制作 全てスタジオ撮影 旧東ドイツの映像制作会社 ・お姫様…
>>続きを読む憧れのアーティストにどこまで近づけるのだろうか?私は最大限に努力し、日本人アーティスト横尾忠則の作品に極限まで同化する。
シアトル国際映画祭にて。 公用語を4つ持つスイスが国民投票で単一公用語を決定、フランス語しか使えなくなる?という、言…
>>続きを読む外国の絵本のようなアニメーションが印象的なオランダのショートフィルム。 幼い頃から海の中で生きたいと夢見ているジョナ…
>>続きを読む自分の家があるにもかかわらず、3羽の愛するオウムを連れて路上で暮らすことを選んだ老女の物語。語り手は海辺の街を彷徨う彼女を観察し、なぜ路上生活を選んだのかと尋ねる。彼女は一体何を思い、何を…
>>続きを読む戦争から守るため、家族でただ一人生き残った幼い娘を連れて国境を越えようとする父親。娘の命のために、彼はすべてを賭けざるを得なかった。
クリストス・ゴダスは2018年春から、人間の信仰や知識、そして物質的・精神的世界の関係を探求するための旅に出た。だが2020年、新型コロナウイルスのパンデミックが世界を襲い、人々の活動が大…
>>続きを読むベルリン国際映画祭にて。 ここ数年、ベルリンで上映されるホラー良い。 疎遠だった父の死後、オーストリアの田舎にある…
>>続きを読む人間の存在が消えた世界で、無人のカフェや空っぽの駐車場が迫り来る終末の兆しを示している。しかし、この無機質な世界でも生命はわずかに息づいていた。サラ・ティーズデールの1918年の詩「The…
>>続きを読むシャンプー店に勤めるおとなしい女性と、彼女がひそかに付き合う、年下の恋人で配車アプリドライバーのトゥアンを描く物語。トゥアンは日本に行くことになっている。二人は雨の日にだけ会う関係だが、雨…
>>続きを読む“ゴースト”とは突然連絡が途絶え無視する状態を指すスラング。バンコクへの旅⾏中に恋⼈と⾳信不通となり時間を持て余した主⼈公は幽霊のように街を彷徨い始める。スマートフォンの画⾯や絵⽂字など現…
>>続きを読む山形国際ドキュメンタリー映画祭にて。ウェリントン在住の小説家であるフィオナ・キッドマンが、著作を引用しながら半生を独白…
>>続きを読む本作品は、監督の日常の記録を静止画や映像で残したもの。人生で初めて父親となったとき、出産によりパートナーが昏睡状態に陥り最愛の人を失いそうになった激動の時期を記録した。
ヨーテボリ映画祭にて。 ベルリン見逃し作品。離婚の危機の夫婦、夫トーマスにはすでに新しい恋人がいて、子供たちにも状況…
>>続きを読む100年に一度、世界の終末を防ぐためにジャジャウキ族は部族の一員を“生贄”に捧げてきた。何世紀にも渡り果たされてきた部族の使命を引き継いだリタは、その運命を信じず、これまで家族の言い伝えと…
>>続きを読むベルリン国際映画祭にて。 ど直球で泣ける喪失と追悼のドラマ。 原作者の実体験がもとになっているようだ。 ヴァレリー…
>>続きを読むヨーテボリ映画祭にて。 ウルグアイで逃亡中のアルゼンチン警察官サンディアゴのゆるい逃走劇。 なぜ追われてるのかよくわ…
>>続きを読む介護施設に暮らす高齢の男性ピートは、自分が突然鳥に変わりつつあることに気づき、その結果、行動が制限されるようになる。それでも、まだ仲間に受け入れられてはいるが、そろそろ新しい群れに加わる頃…
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