2006年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、アクセル・ザント監督のアクセルや、タイリース・ギブソンが出演するL.A.デンジャラス、バイオ・クライシス -人類最後の敵-などの作品があります。
フィルマークスのスコアなんか信じねぇぞw きみらも僕のスコアを信じなくていいよ。私車がひっくり返るだけで「満点!」っ…
>>続きを読む過去鑑賞 #水曜シアター9
路上で酔い潰れた女性を介抱した童貞男。彼女のアパートまで送っていくが、出来心でキスをしてしまう。さらに続きを、というところで突如、黄色い靴下の男が現れ、隙を見てその場を逃げだした。だがそれ…
>>続きを読むやたら会話の多いホラー・アクション(笑) が、何気にキャストは豪華だし、グロも良質、アクションは……まぁ普通でしたw…
>>続きを読む【主役二人の過去が曖昧なまま】 池内博之監督作品。 都会の仕事をやめてふらりと故郷に戻ってきた柏原崇。かつて彼と…
>>続きを読む『アメリカン・チェリーパイ』よりはマシな気がする。手ぶれが無い。 大学卒業後の男女5人組が主役。珍しいパターン。 …
>>続きを読む前作の匂わせENDから続くと見せかけて 全く関係なかった“死づえ”の最終章。 前作から時が経ち 院長含めナースのほ…
>>続きを読む「カンフー~」って、邦題だったので、期待して、見ましたが、前半は、大したアクションが、ない上に、お話のテンポが、良くな…
>>続きを読む今回の20周年上映で久しぶりに観させて頂いたが、いやはや途方もなく素晴らしい。当時の『新訳:今昔物語』も『ホーム・ス…
>>続きを読むサンダンスで賞取ってるだけあって、青春映画だし、好きだったんだけど、最後が急展開すぎてついていけない〜 てかほんまに…
>>続きを読む【作品概要】 ・「Wrestler Jeanne」 ・「女の事情」 ・「見通しの良い道」 ・「渚にて」
藝大の映像研究科一期生によるオムニバス。 渡辺裕子『Wrestler Jeanne』 →黒沢清『蛇の道』みたいな飯の…
>>続きを読む「演じ屋」「ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん」の野口照夫監督に惹かれて観たのだけれど、うーん…めちゃくちゃ微…
>>続きを読むパリコレの様な前衛的な衣装に身を包んだ人々による成人向けアート系映画。ゾンビ要素は皆無、日本の配給が便乗して命名したパ…
>>続きを読むバフティヤル・フドイナザーレフ監督作品 主人公のグレコフは親友に共同出資の会社を乗っ取られてタンゴという名の小さな…
>>続きを読むある日、魔術を使うロックニ族の国に翼を持つノーリン族が責め込んで来た。首謀者はノーリン族の王の妹セデッサである。ノーリ…
>>続きを読む少年スヴェインの友達はネズミのハルヴォルセン。 でも皆はハルヴォルセンが嫌いです。 スヴェインは皆を見返すため、 ハ…
>>続きを読むかなりの傑作。 孤独な中年女性が新聞の“相手募集”の広告をみてハガキを送るっつー話。 省略の話法が冴えまくっている。 …
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