2016年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、池田将監督の映像歳時記 鳥居をくぐり抜けて風や、岡田三郎助が出演するあるアトリエの100年、火鍋英雄(原題)などの作品があります。
オーストリア産ゾンビ・コメディ♪ スノボで首ちょんぱ! ミリオタおばーちゃん! よろれいひ~♪ そんな面白作品で…
>>続きを読む深刻そうに赤い顔して、大それたことが起きたに違いない。いや違った、ウシガエルレベルの知能指数でアァーアァーだって。イカ…
>>続きを読むポーランド映画祭2021のオープニングで鑑賞。 アンジェイワイダ監督がインスピレーションを受けた絵画を紹介しつつ、映…
>>続きを読む「オンナって本当鈍いよな...」男性諸君、実は鈍いのはあなたかもしれませんよ。なぜ自分の恋心に気づいてくれないのか、と悩んでるあなた、この作品を見て勉強しましょう。
さすがに鈍感すぎ
ニブくて笑っちゃう だがッ! 実際にこうなるとイラついてしまう笑
期間限定で配信されていたので鑑賞。 物語を書き続ける女性。 帰郷した彼女は、当時、仲の良かったパン屋のおじいさんを思…
>>続きを読むOrganized Noizeは偉大なプロデューサーだと思い出すためには必要な映像なんだろうとは思う。思うが、若い世…
>>続きを読む画家・絵本作家 いせひでこを 映像作家 伊勢真一が描いた「いのちのかたち」の物語。 まるで絵本のようなドキュメンタリー。
で、なんで先生ひとりかくれんぼさせられてたんだっけ?
この映画は、ピーとかいう音を聴きながら、よくわからないものを延々と見せられ、もう一度、ご覧頂こう! とか言われるのです…
>>続きを読む第二次世界大戦中のドイツ占領下のフランスの小さな村が舞台。 司祭と無神論者の女の話。 美しきマリーヌ・ヴァクトが活かさ…
>>続きを読む若い地質学者が太陽が沈まない北ヨーロッパの凍原へ旅に出る。しかし方向感覚を失い、生死を彷徨うことに。
オランダ、ノルウェー合作の作品。オランダで有名な作家ウィレム・フレデリック・ヘルマンスの原作を映画化した作品。ロッテル…
>>続きを読む1970年代の国士舘高校と朝鮮学校の抗争をモデルにしたヤンキー物。 ほとんど男塾な国士舘ならぬ皇士館と高麗学園の血で血…
>>続きを読むおまつり【御祭(り)】 1.「祭り」の尊敬語・美化語。 2.魚釣りで、釣りをしている人どうしの釣り糸が絡み合うこと。 3.男女の交合。 4.釣りを通じて出会った夫婦の、哀しき顛末の…
>>続きを読む配信映画祭にて鑑賞。 "だった人"が家にやって来て、家から出ていく話。 黙々と身辺整理をする"だった人"の行動が淡…
>>続きを読む[イタリアの劣化版『トロピカル・マラディ』] 40点 アレッサンドロ・コモディン長編二作目。二人の少年が森の中を走っ…
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