2020年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、エルダル・シェンゲラヤ監督の井戸や、たかが、されどのゲーム論: 対立と支配の中間地点、赤いアニンシー; あるいはいまだに揺れるベルリンの壁をつま先で歩くなどの作品があります。
ただ者じゃなさげな、いろんなおじさん🥴🧔🥴👱🥴 可笑しいを妥協しない感じも少しあって、引き込んでくれる作りだけど、最…
>>続きを読むタイにおけるコメディ的な立ち位置においてのみ承認されるカトゥーイや、その人気によってかえってステレオタイプを補強してし…
>>続きを読む幼い頃に両親が離婚し、母親と暮らす事になった主人公・ふじお。高校生になった彼は、友達もおらず、アルバイトに明け暮れ、母親もお酒に溺れるという悲惨な家庭状況の中、「父親について行けば、もっと…
>>続きを読むオットースコルツェーニ。旧ドイツ軍の特殊部隊の指揮官。アルプス山中から幽閉されたムッソリーニを救出した伝説の軍人。そし…
>>続きを読む花屋「ハナドコロ エン」で働く幸之助と、隣の喫茶店「珈琲店ニュー平和」の要ちゃん。昼休憩に隣の喫茶店に通う幸之助は、店で文庫本を読むのが毎日の楽しみだった。ある日のお昼時、地元の子ではない…
>>続きを読む「なつめ/はち/みよこ」4部作第三作。 死んでしまった人を想う時間。それは思いがけなく、花に問われる時間。
カラーの生々しさ 知らない事実の破壊力 「モノクロで残されているアウシュヴィッツ収容所などで戦時中に撮影された映像や…
>>続きを読む梅雨明け間近、幼馴染ふたりの風景と記憶が交錯するパンデミック下のリモート映画 コロナ下、久々に陽が差した梅雨間のある日。那須で暮らす若菜のもとに、東京に住む幼なじみの蓮から電話がかかってく…
>>続きを読む帰省中の大学生の萌は、部屋で見つけた昔の絵日記を見て当時の夏休みを思い出す。小学1年生の萌は、夏休み最終日、宿題の絵日記を10日前から書き忘れていたことに気づく。つまらない夏休みを過ごして…
>>続きを読む数々のタイムラインを沸かせてきたカツセマサヒコの恋愛妄想ツイートが、遂に映像化!140文字からさらに妄想を膨らませたストーリーが展開されます。彼氏視点のツイートを、彼女視点から描きます。
人生初の縦型画面の映画鑑賞。最初からスマホでの鑑賞が前提の作品とかが生まれてくる時代なんだな。普段からスマホの縦長画面…
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