2023年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、フィリップ・ポシバチュ監督のトニーとシェリーと魔法の光や、シルバー・ダラー・ロードの記憶、Dust to Dust(英題)などの作品があります。
最近の映画記録、TIFFの3日目にみた「トニーとシェリーと魔法の光」のこと。アニメーション部門の一本で、チェコのストッ…
>>続きを読むOSAKAシネマスケープ2025(第21回大阪アジアン映画祭 関連企画)日本初上映🎥8月と9月に鑑賞した「私立探偵」の…
>>続きを読むフランクキャプラ作品は大好き。 監督の歴史を作品と一緒に追う形式で、 また作品を観たくなった。 監督の負の部分も見せ…
>>続きを読む口からにゃんこのジャケがシュールな 猫系女子ボディホラー 事故で亡くなった大親友の遺した黒猫に手を噛まれた女の子が …
>>続きを読む15世紀初頭のスペイン。ルーナ伯爵の家臣フェルランドは兵士たちに、同家に起こった恐ろしい事件を物語っている。昔、ルーナ伯爵の弟が生まれた時に、ジプシー女が赤子に呪いをかけているのを見つけた…
>>続きを読むR15+ピンク映画。 浮気の復讐でえっちなASMRを作って寝取る話。 制作風景が謎に青春していてシュール。 笑えるシ…
>>続きを読む檻のような部屋で若者たちは窓から射す光に向かい、絵を描く、楽器を弾く、叫ぶ。自由を奪われたヤンゴンの鬱屈とした空気を収めた短編。
山形国際ドキュメンタリー映画祭Day3 ミャンマーの実態 とても映画表現に長けていて パッケージにもなっている逆光…
>>続きを読むベルリン国際映画祭にて。 「小さな独裁者」のような映画から「RED」みたいな娯楽作品まで手掛けるロベルト・シュヴェン…
>>続きを読む1920年に設立された黒人のプロフェッショナル野球リーグ、ニグロリーグの創立から盛衰を描いたドキュメンタリー。サチェル・ペイジやバック・オニールといった伝説的な選手たち。(彼らは初期のキャ…
>>続きを読むRobots 2023年作品 3.5/10 キャスパー・クリステンセン監督脚本 アンソニー・ハインズ監督脚本 ロバート…
>>続きを読む【再考「オーランドー」】 ここ最近、作家や哲学者が思索表現の手法として「映画」を取る例が増えているように思える。今回、…
>>続きを読む透明恐竜ドタバタホラーコメディ 兵器用に開発中の知能が高い上に透明な恐竜(!)が逃げ出して街を襲う話 なんせ基本透…
>>続きを読むサイエンは手がかりを追って、絵のように荒涼としたアタカマ砂漠に行きついた。そこで彼女は、アタカマの先住民キマルと渋々手を組むことにする。キマルは父親の汚名を晴らし、アクテオン社が水を搾取し…
>>続きを読む評判通り.....ツッコミどころ多過ぎて。 主人公の[坊主頭]はカッコイイ。
ただひたすらに歩いている少女。街の中を、公園のなかをひたすらに歩いている彼女の目的とは?!
〓映画TK365/1754〓 ◁ 2025▷ ▫GIVE ME BACK MY PREC…
>>続きを読むフアン・パブロはガールフレンドのバレンティナと、文学の博士号取得を目指してバルセロナへ旅立とうとしています。ところが、メキシコを出発する前に、ある犯罪ネットワークに巻き込まれてしまいます。…
>>続きを読むニューヨーク社交界の花、政治家一族の娘エイブリーは、周囲の期待とは裏腹にファッションデザイナーの夢を胸に秘めていた。フランス人デザイナーであるリゼットがアシスタントを募集していると知り、彼…
>>続きを読む第15回京都ヒストリカ国際映画祭で、日本初上映(1回上映のみ) 2024年1月28日(日) 京都ヒストリカ国際映画祭公…
>>続きを読む子供の頃に虐待を受け、そして愛を追い求める若者。成長するにつれ愛を見つけることは難しくなるが、彼の空虚な人生は、この愛の欠如によって極端な孤独に悩まされることになる。
イタリア人とパキスタン人のハーフである監督の作品。 彼はこれまで、短編やドキュメンタリーなどを手掛けてきたという。 本…
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