2023年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、フィリップ・ジルベル監督のいつまでも、デュアル・ラブや、東部戦線、あなたのために生まれてきたなどの作品があります。
ポーランド発のロマンチックコメディ第3弾!派手なインフルエンサーのエンツォと堅実な教師モニカ。2人の幸せな関係に影を落とす人物が現れる。
・2024年(3月) 41本目
2023/08/24 Netflix 1260作品目
山形国際ドキュメンタリー映画祭にて 凄惨な現場が多いが、兵士はどこか牧歌的だ。ニュースで観たようなブチャ虐殺の様な…
>>続きを読む浜辺で目覚めた男は周囲を見渡し、ある女性の姿を求める。散りばめられた様々な手がかりに導かれ歩き始める男。無事に再会を果たす男女だが、並んで海岸線を見つめる彼らの瞳は何故か憂いを帯びていた。…
>>続きを読むレラは、ウクライナで全面的な侵攻が始まってから、ほぼ1年間ベルリンで暮らしている。だが、ベルリンでは気持ちが落ち着かず、衝動的にキーウへ戻ることを決意する。戦争が始まって以来、初めての帰郷…
>>続きを読む[] 40点 アジアの未来は取らないと決めてたのに、カザフスタン映画に変な義務感を感じてしまい失敗。昼はダンス講師、…
>>続きを読む10秒しか撮れない壊れたビデオカメラ。そのカメラには幸せそうな日常と、ある秘密が記録されていた。
男女2人きりの世界が 6分という短い時間の中に 柔らかで『綺麗』な、そして不思議な空気となって詰まっていた。 かと思…
>>続きを読む写真家の祖父・哲郎の写真展の手伝いをする祐二。カメラに興味を持ち始めた矢先、哲郎の訃報に接する。写真に“魂が吸い取られる“と言っていた哲郎を撮ってしまった過去の行動に後悔しながらも、写真の…
>>続きを読む植毛治療を受けるため、はるばるイスタンブールまでやってきた三人の中年男性(スティーヴン、バート、コーエン)の物語。手違…
>>続きを読むアイスショーがDisney +で配信されるなんて…羽生くんってディズニープリンスだったんですね。 フィギュアスケート…
>>続きを読む大阪アジアン映画祭から「セレック・パレ」のウェイ・ダーション監督の最新作。 小児がん病棟の816号室に集う6人の幼い…
>>続きを読む川のせせらぎに誘われて夜の散歩に出かけよう。青く、静かに蠢く山の風景と、落書きのような絵、古い詩とが、音もなく対話する。寂しくも胸昂らす夜。
【山形国際ドキュメンタリー映画祭2023 アジア千波万波部門】 韓国の無音ドキュメンタリー。ドキュメンタリー・ドリーム…
>>続きを読む『マニャニータ』(19)が東京国際映画祭でも上映されたポール・ソリアーノの最新作。モノクロの美しい映像でとらえられた漁村を舞台にファンタジックなストーリーが展開する。
[] 0点 漁師ウエスタンフォークロア。信じらんないくらいつまらん。マジで1秒も面白くなかった。この内容の薄さで14…
>>続きを読む猫というものは(よくある思い込みとは違って)固体ではなく、液体であるということを証明する、おかしな場面を集めた映画だ。
国土全土がサイレンの音とロシアのミサイルの爆発音で目覚めたまさにその朝、戦火の下に住む人々の日常の崩壊を、静寂な映像と環境音を使った印象的なサウンドデザインで描いている。
戦争により、静かに日常が崩壊していく様を丁寧に描いた作品。 戦争で誰が得をするか損をするかなどの話が出回ってるけど、…
>>続きを読む戦禍のウクライナの日常を描くドキュメンタリー15分。灰色の空、荒廃する街、錯綜する情報。