1998年公開の『ドラえもん』の映画シリーズ19作目。
藤子・F・不二雄の没後最初の作品。
偶然にも、のび太の誕生日に鑑賞。
これは傑作。
公開当時、配給収入シリーズ歴代最高額を叩き出したのも納得…
子供の時すごくつまらなかった記憶だったんだけど、いま見たら最初から道具の制約があったりそれぞれに見せ場があったりでとても良かった!
藤子さんの没後、全く関わってない初映画ですかね、苦労されたことでし…
ジャイアンがいい人に出会ってる唯一の作品じゃない?!
ってなってしまってもってかれた(笑)
簡単な説明でいろんな道具をわちゃわちゃ使うところが昔のドラえもんだなぁ。ってなる。おもろ。
悪者がちゃー…
宝島と日本誕生を掛け合わせたような内容。ジャイアンののび太思いな一面が大いに出ていた所やジャックとのび太との関係性が良かった一方で、ストーリー自体にはあまり面白みを感じなかった。もっと海賊らしい秘密…
>>続きを読む