初見は2015年8月に角川シネマ新宿で開催された『若尾文子映画祭』で鑑賞し、当時は未ソフト化作品だったが、今回は購入D…
>>続きを読む夫の実家を訪ねた夫婦。夫の幼少期の記憶に残っているという「赤い箱」を2人で探すが、彼らを待っていたのは絶叫の惨劇だった。第2回日本ホラー映画大賞豆魚雷賞受賞作品。
第2回日本ホラー映画大賞のん! ジワジワと紛れ込んでくる謎の怪声のあたりはなかなか悪くなかったんやけどもねぇ お義父…
>>続きを読むこんなタイトルを聞けば列車砲のような化け物を想像するところだが、ついに出てきたのはなんと中世騎士の馬上槍試合、いろい…
>>続きを読むジャケとタイトルから濃厚ラブストーリーを想像するけど、ちょっと違う。ほんわか、じんわり、ちょっとしんみり。 仕事も人…
>>続きを読む日本人なら誰もが当たり前のようにきれいな水が身近にあると思っている。 しかし世界に目を向けてみると、8秒ごとに子ども…
>>続きを読むアムステルダムを第2の故郷として暮らすスティーブ・マックイーン監督が、ナチスドイツ占領下のオランダでユダヤ人の約75%…
>>続きを読むVALERIE HARPER in とか…もちろん存ぜぬ!知らぬ!馴染みの鬼! "ナイトテラー 戦慄ハイウェー 新・激…
>>続きを読む気が付くと取調室で身柄を拘束されていた大学生の幸雄は、身に覚えのない殺人容疑をかけられる。弁護士の紗和子から、ここが25年後の未来で、自分が未遂の罪で投獄されたことを聞かされた彼は、天才ハ…
>>続きを読む不都合な事実を闇に葬るため、記者が標的となる世界の最前線を追う。メキシコの汚職告発、レバノンの砲撃死––権力による「強制沈黙」が広がる実態、それでも真実を届けようと抗うジャーナリストたちの…
>>続きを読む戦慄怪奇ファイルコワすぎの4作目。工藤アンド白石監督中毒になりつつあるかもしれない。いやもうなってる。コワすぎシリーズ…
>>続きを読む東京国際映画祭にて できればもう一度観たい作品 およそ900年前、中国宋代に描かれた一幅の山水画がある。後世の皇帝貴…
>>続きを読む