ゆうばり国際ファンタスティック映画祭 オフィシャルセレクションの配信にて鑑賞。 怪獣映画のファンでもあるスペイン人監…
>>続きを読む映画批評家の主人公が、同業の女性にふらりと惹かれたり、別の女性にもふらりとしたり。 劇場の座席位置に執着したり、映画に…
>>続きを読む映画監督・吉田喜重は生前、「私は映画監督になりたくてなった人間ではない。戦後の苦しい時代に家庭のために仕事を探してい…
>>続きを読むウィーンの映画館の歴史を辿る旅。映画館主や映写技師、映画愛好家、歴史家などのインタビューに加え、数多くの映像、写真と書類をもとに、1896年のケルントナー通りの初の映画館から現在のシネコン…
>>続きを読む映画の神様を信じている兄は、弟と青木と低予算映画の夢を追い続けた。偶然、プロデューサーの土井に指名手配されていた泥棒に出会った兄は、その泥棒を自分の脚本の主人公である「映画ウーマン」と間違…
>>続きを読む登坂(とさか)不動産のエースである永瀬財地(山下智久)は、地鎮祭の準備中にある祠(ほこら)を壊した祟りによって「嘘がつけない」体になってしまった営業マン。正直すぎるがゆえに数々のトラブルを…
>>続きを読むNo.2643 オンライン上のフランス映画祭 「マイ・フレンチ・フィルム・フェスティバル (My French Fl…
>>続きを読むまたまたまたまた三角関係です。 ただ、本作では、見目麗しい若い女子をめぐる、若い男(既婚)と、その上長にあたる初老の男…
>>続きを読む何が目的なのかわからない映画で、ある意味ホラー映画以上の恐怖を感じました。 画面がピンク、緑、青の3分割になっていて…
>>続きを読む猛烈に楽しみにしていたシュトロハイム様の『愚かなる妻』を観ようとパッケージを開けたらディスクが2枚入っているではないで…
>>続きを読む原題は「少男少女」。2023年製作、許立達監督の長編劇場映画第1作目。 今回は台湾文化センターと東京外語大学のTUFS…
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