エイプリールフールなので、約4年ぶりに製作中止になった映画を偲ぶ回。 [概要] 放送中の現役ライダーと、前年の先…
>>続きを読むあらら・・・ 制作中止か・・・。 残念。
アイスランドで地質学の調査を行っていた3人が、洞窟の中で突然閉じ込められてしまう。脱出する道を求め地球の奥深く、地底160kmの世界を旅しながら、巨大な恐竜や、未知の生物などに次々と遭遇す…
>>続きを読む2都市の列車、クリックとトラムは毎朝基地を出発していく…。
イスラエルの映画。 またもネットフリックスで発見。 なんと評するか迷うが、思わぬ拾いものでよかったです。 イランがイ…
>>続きを読むトーク用のメモです。 ご来場いただいた方、ありがとうございました! ■①ユーゴ内戦 1999年春 ユーゴ内戦を想起 …
>>続きを読む【ジャケ裏のあらすじ】(吹替あり) モンスター級の巨大竜巻が、全米NO.1の規模を誇るテネシー州、ヘルマン・クライン原…
>>続きを読む写真家の祖父・哲郎の写真展の手伝いをする祐二。カメラに興味を持ち始めた矢先、哲郎の訃報に接する。写真に“魂が吸い取られる“と言っていた哲郎を撮ってしまった過去の行動に後悔しながらも、写真の…
>>続きを読む昆虫学者ファーブルの情熱。感動! 素晴らしい映画。
文明は滅び、秩序が失われた近未来の地球。荒野が広がるその地域は、バラムという独裁者が支配していた。搾取される人々は、恐怖に怯えて暮らす日々を送っていた。そんなある日、荒地に宇宙船が不時着。…
>>続きを読む<活動紹介> 7月は「映画を通じてSDGsについて考えよう」というテーマでnoteに記事を投稿しています! noteの…
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