今日もパーティーにやってきたデリカシーのない最低男、カール。みんなの鬱憤がたまり、ついに「カールを殺す」というプランをぶち上げる!果たしてこの男を葬ることができるのか...?
あなたの周りにもこんな人いる?? 今日もパーティーにやってきたデリカシーのない最低男、カール。 最低な言動ばかりを…
>>続きを読む出崎統演出×杉野昭夫作画の真骨頂! 三段ヌキ・ハーモニー・透過光などのキレッキレの出崎演出と、艶のある杉野キャラの相性…
>>続きを読む50年代イギリス産モノクロ・ドタバタ・コメディ傑作! 『チャンス』のピーター・セラーズが出てるってだけで借りましたが…
>>続きを読むアリス・コメディシリーズ第14作。 実写×アニメーション。 ○感想 ヴァージニア・デイヴィスがアリス役を演じる最後の…
>>続きを読む今年76本目 顔を外すっていう発想が凄い
所詮はポンコツB級ポルノ映画。吹っ切れたバカらしさがあるワケでもなく、お色気シーンは裸でクネクネしてるだけ。何より撮影…
>>続きを読むアントニオ・スカルメタの小説「バーニング・ペイシェンス(燃える忍耐)」をマイケル・ラドフォード監督が映画化。 チリの詩…
>>続きを読む映画監督であるエリア・スレイマンは、新作映画の企画を売り込むため、故郷ナザレからパリ、ニューヨークへと旅に出る。パリでは道行くお洒落なパリジャン、そしてルーヴル美術館やヴィクトール広場、ノ…
>>続きを読む一気に目が覚めました。 1848年、アメリカ好きのイギリス人科学者ジェームズ・スミソンが「知識の向上と普及に」と委託…
>>続きを読むオドネイ、ラジニ、アルキ、ムフェーダ。出会った四人は自由を求める旅へと人生を導く。そして、社会の外れに自分たちのやり方で居場所を作ることに成功する。
映画でマイノリティを表象することの難しさ。 一見すると彼らが生きづらいのは、低賃金な清掃業に従事しているから、移民なの…
>>続きを読むこりゃ、リチャードウィドマーク、カッコ良すぎやせんか😆。兄貴肌の魅力が静かに爆発。 主要キャストは3人。 ひとりは…
>>続きを読む妊娠中のソニアは、疲れ切った体で満員のバスに乗っていた。息子と座る男性に席を譲ってもらおうと声をかけるが、予想外にも冷たく拒否されたことで周りから好奇の視線に晒される。この小さな対立が、や…
>>続きを読む台湾原住民出身のバンドTOTEMとそのvocalスミンを追いかけた音楽ドキュメンタリー映画。 寄り添うようにいつも…
>>続きを読む今年513本目 まさかのハッピーエンドにならんのや! 貧富の差を描いたけっこうえぐめの作品
恋人・学の父が亡くなり、連絡の取れない彼を心配したトウコは、留学から一時的に帰国する。共通の友人である植物学者・佑の家で学が庭の月桂樹を描き続けているのを見つけ、学はトウコに告げる。「受け…
>>続きを読む今日は自分的Disney+を見ようの日 時計版トイ・ストーリーのショート作品 シックでレトロな時計が多い中、5分遅れ…
>>続きを読む傑作。 リアルタイムでスペイン内線を反フランコ側から撮った映画。(後のフランコ時代によく抹消されなかったなコレ。) …
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