2010年代製作のおすすめ映画。この年代には、ファイアー・リー監督のスリー・アサシンズ ~ 女たちの復讐/女士の仇討や、シャフィー・ベロが出演する恋愛プランナー、国王への手紙などの作品があります。
@ノーザンライツフェスティバル 難民キャンプからオスロへのバスでの旅。そこに目的を持って乗り合わせた人々がオスロでの1…
>>続きを読む多数の犠牲を出す襲撃事件の首謀者として、居合わせた頼三(的場浩司)と武満(白竜)は警察に身柄を拘束されるのであった。“やられたらやりかえす”報復に燃える美濃部組と駿河黒政一家との間はまさに…
>>続きを読むヤクザ社会が統一し巨大コンツェルンとして発足したW.R.C。理事長の梅原(小沢仁志)は、韓国に渡り裏組織の朝鮮南北統一を果たすと共にW.R.Cの裏切り者の情報を得る。そんな中、同じく理事長…
>>続きを読む【簡易メモ】 虚無の中の虚無映画。 あまりにも何も無さ過ぎて、虚無にすら失礼なんじゃないかと思ってしまうほどの、何の価…
>>続きを読む男は船です。どれだけ危険だとわかっていても大海原に帆を広げたくなる、呆れたドリーマーです。 本作のジャケットをGEOで…
>>続きを読むいまおかしんじ監督といえば、『キネマ旬報』と『映画芸術』の両誌が初めて日本映画ベストワンに同じ作品を選出した『れいこい…
>>続きを読む最初まず、題名どおり本当にバサッって「うわ、なんか落ちてきた!」って感じで女の人落ちてくるからびっくりした。 確かに…
>>続きを読むこれを観ると、「赤ちゃんが可哀想」と感情的になって中絶の是非を語るものではないなと思う。 主人公のアビーは、大学生の…
>>続きを読むどこにでもいる田舎の女子高生・雅実夏。文化祭当日、遅刻ぎりぎりで駅に向かうが定期が見当たらず、ふと魔が差して駅員室で事情聴取を受けることに。すると、実夏は自身のことを“○○”、今から文化祭…
>>続きを読む人生は奇跡の連続だ、からのED突入が良かった。
GYAOで 「ニートオブザデッド」と二本立てだったので、続けて観ました。 これもゾンビもの〜 愛する人がゾンビにな…
>>続きを読むファストフード、人口過剰問題、独裁者、ゴリラの手話。核心を突いたジョークに定評のあるビル・バーが、得意のマシンガントークでナシュビルの会場を沸かす。
フォトグラファーの田口梓は、”郷愁”をテーマに写真を撮る依頼を受け、子供だった頃に少しだけ暮らした岐阜県高山市へと向かう。古い町並などの観光名所に行き、シャッターを切る梓。しかし東京で暮ら…
>>続きを読む父のジョニーの命より大事なレースはないという言葉。 ツールで優勝したとしてもしなかったとしても、人生は続くというアンデ…
>>続きを読む弁天様を祀る蓬莱島(ひょっこりひょうたん島のモデルの島)が浮かぶ町、岩手県大槌の赤浜で生まれたロックを愛する漁師・阿部力。「漁師は水揚げしてなんぼ」と、海で体をはってきた。 2011年、…
>>続きを読む世界を良くしたいと意気込む弁護士、トーマスの夢は、小さな法律事務所の公益奉仕部門で人のために仕事をすること。そんな彼が大手弁護士事務所で一風変わった面接を受ける。
釜山に住む妊娠7ヶ月のライター・ミナ(28)は、つわりがひどくしばらく仕事を休んでいた。やっと仕事に出れるようになったミナは、「釜山に住む人々の最初の記憶」をテーマにした記事を締め切りに間…
>>続きを読む大阪韓国映画祭2本目。 『私を救わないで下さい』 当面、「一緒にアイス食べない?」で胸を熱くし、BTSの「봄날」にハ…
>>続きを読む人気ドラマの主演に抜擢され、一躍スター女優となったアリーシャは、優しい夫ジェフと可愛い娘ジェシーと3人で、幸せな日々を送っていた。そんな彼女が映るテレビ番組を苦々しく見つめるケイラ。彼女は…
>>続きを読む沖縄国際映画祭、よしもと沖縄花月で鑑賞。京都市の地域発信型映画でしたが、典型的な観光地はロケ地には選ばれておらず、地元…
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