2010年代製作のおすすめ映画。この年代には、ジェロルド・ターログ監督のGOYO: 若き将軍や、リリアナ・トゥルヒーヨが出演するローサ・チュンベ 奇跡の一日、狐のバラッドなどの作品があります。
男らしく女性にも人気の"ゴヨ"ことグレゴリオ・デル・ピラールはフィリピンが誇る若き将軍の1人。記録的なヒットとなった歴史映画「Heneral Luna (原題)」の続編。
ペルーの首都・リマで暮らすローサ・チュンベは、警察官でありながら酒やギャンブルに溺れる日々を過ごしていた。そんなある日、彼女の18歳の娘が子供を置き去りにして家を出ていってしまう。そこでロ…
>>続きを読む卒業制作が進まず、母から実家を継げと言われ、少し憂鬱な千秋。しかし、旧友・北斗との再会で心が揺れ始める。罵倒したくなる地味に嫌な毎日なのに、なぜか笑えてくるシュールさ。
火曜日のお昼1時、快晴 ベランダで音楽聴きながらTシャツ1枚で1時間くらいタバコ吸って、 中入ってきて部屋にてレタスを…
>>続きを読むワルシャワ在住のマリアは、演劇界のスター。主演舞台を控えプレッシャーに押し潰されそうな中、すべてを拒絶していた。壊れそうな彼女の心を気遣う父親の言葉すら受け止めることができず、孤独の中でも…
>>続きを読むお騒がせ者だけれど、村の子供たちから人気があり、頭脳明晰で聡明な“クイン”は、学問の師匠である“ドアン先生”の娘“ディム”に恋をする。一方、幼い頃、同じくドアン先生に師事していた《王の子弟…
>>続きを読む同じく鑑賞。 売れない女優とミステリアスなミュージシャン、眠れない夜にコインランドリーで出会った二人。 白黒で描かれ…
>>続きを読むthe face 根矢さん特集で鑑賞。 夜な夜な河童の夢にうなされるカコ。 前世が河童であることを確信した彼女は、親…
>>続きを読む親と子を一体でとらえる「親子」という概念は日本独特のものだという。その文化に魅せられて日本で親子を撮り続けているアメリ…
>>続きを読むこの作品なのかな。情報が無さすぎて合っているがわからないけど。 作画がポップで見ていて気分がいい。さっき見た作画が苦…
>>続きを読む怪しすぎる施設 スタイル抜群 スタイル維持は健康的に😅 2020 171本目
昔オバマと大統領戦をして敗けたマケインに敗けた、ロムニーさんのドキュメンタリー。 日本人は多分誰も覚えてない。 通り名…
>>続きを読む高校バスケットボール界の花形選手として活躍していた牧野竜一だったが、自己中心的な性格が災いし暴力事件に巻き込まれバスケットボール部を退部させられてしまう。 そこへ謎の美少女ひなたが現れ、…
>>続きを読む低評価映画特集。 低評価映画、絶対二回見ないと次にいけない縛り。 を5回! 低評価映画計10回見る。 (低評価二回見…
>>続きを読むAve Maria でスローモーション極太ペニパンぶん殴り! 個性派キャラが勢揃いしてるのに、その後どうなるのか何も…
>>続きを読むだいぶ昔に鑑賞。 号泣してしまった。なぜか序盤からツボに。なにげに深いよ。 こんなに短い作品で泣いたのはじめて。
スペインを代表する詩人ガルシア・ロルカの戯曲が原作。妻子がありながら若い娘と愛し合う男が、娘の婚礼の宴で彼女と駆け落ちし、花婿と決闘することになる顛末を描く。1974年に本作をガデスが発表…
>>続きを読む史上初の純国産哨戒機P-1の開発秘話。面白かったし心を打たれた。私は普段ITの仕事をしているけれど、飛行機開発のような…
>>続きを読むギャング2人が金盗んで昔の仲間の家に逃亡するけどそいつは死んでて残された妻にかくまってもらう。善良で非力な女性と思いき…
>>続きを読む映画の最初にテックノロジーの会社のJIO という会社が従業員を募集しているような大きな看板が見える。そこにムンバイと書…
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