日本のおすすめ映画。日本映画には、佐伯清監督の加賀騒動や、フランキー堺が出演するぶっつけ本番、奇祭などの作品があります。
日常世界から隔てられたどこかで映画を撮り続ける若者たちの物語。俳優のくらどが、演技の稽古中に事故死する。それ以来、登場人物が現れては消え、彼らには主人公がいなくなってしまった。
新東宝YouTubeにて。宇津井健が主役の戦争メロドラマ。終戦から13年目でこんな映画が作られてたんだな〜。色んな意味…
>>続きを読む「やっぱりこの世は不条理だらけだ」―前作「掟の門」から2カ月後。新型コロナウイルスが依然、猛威を振るう2021年、東京五輪の開幕が近づいていた。コロナ感染で東京五輪出場を断念した美紀と、コ…
>>続きを読む久我美子に執着するあまり公私混同甚だしい三國連太郎劇場ゆえ第一部の戦中の緊迫感は薄いけど、タクシーをかっ飛ばして列車に…
>>続きを読むカメラマンを目指す優は、父を亡くして以来3年ぶりの帰郷。父の死を未だに受け入れられない優と母・景子は、互いにすれ違いながらも共に父の死を受け入れていく。冬の終わりを待つ釧路を舞台に、次なる…
>>続きを読む俗世間を知らずに育てられたカトリック修道女たちが、亡き司祭(螢雪次朗)の借金を返済するため、一路東京へと赴く。聖書の売…
>>続きを読むポルノ映画は、なぜこんなにも修道女が好きなんでしょう!少ない予算で映画を成立させているのがいじましい。
シネマヴェーラ渋谷にて鑑賞🎥 井上梅次監督&田宮二郎の映画は何本か観ているが、あの「ビックリ仰天のトンデモ映画でメチ…
>>続きを読む【1960年キネマ旬報日本映画ベストテン 第9位】 西北ネパール学術探検隊を追ったドキュメンタリー。音楽は黛敏郎が手掛…
>>続きを読むトップレーサー兼トップトランペッターの二郎さん昼も夜も忙しー。サングラスで江波杏子はべらせたドアップからテンションあが…
>>続きを読む高校生のさくらは好きな先輩になかなか想いを伝えられない。でも先輩はもうすぐ卒業する。さくらは何かを見て決意する。
タイトルの意味が可愛すぎる! 片想いしている先輩がもうすぐ卒業すんよ、って話 メガネ外した方が可愛いはだいたい勘違…
>>続きを読む高校で観たのをふと思い出し、検索してみたらこれだと判明。レンタルも公開もなしらしく映画祭で上映されただけの作品。 ダン…
>>続きを読む癌を宣告された小山内茉美は、その日偶然に仕事仲間を見かける。すっかり変わり果てた仲間の神田は、記憶を失いホームレスとなっていた。生き方が真逆な二人は一夜の再会を果たす。
先週末に鑑賞した「99%、いつも曇り」の瑚海みどり監督が2021年にAmazon prime videoテイクワン賞審…
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