「演技力どうこうのレベルではない」 邦画の中で、一番インパクトのあるタイトル作品(もちろん悪い意味で)。ろくでもない…
>>続きを読む落ち目の脚本家・矢崎莉桜は、“伊藤”という男について悩む【A】~【D】4人の女たちの切実な恋愛相談を、新作脚本のネタにしようと企んでいる。心の中で毒づきながら「もっと無様に」なるよう巧みに…
>>続きを読む出版社で働く女性編集者・みのり(榮倉奈々)は、ある日、成り行きで友人のハワイ挙式の二次会セッティングを引き受けたけれど、仕事のストレスでイライラ、ふと寄りかかった人はダメ男でグッタリ、さら…
>>続きを読むホン・サンスの新作『旅人の必需品』をユーロスペースで観ました。 しかもイザベル・ユペールと筒井真理子のトークショー付…
>>続きを読む大傑作! 増村保造の野心作 高度経済成長の日本で自社のキャラメルを売るために付属品のおもちゃを使い大々的…
>>続きを読む☆☆☆★★ 冒頭主人公の竹中直人は、自分の余命が後半年なのを知る。 上映開始30秒で映画のオチが観客にバレバレって…
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