1940年代製作のおすすめ映画。この年代には、ミッチェル・ライゼン監督の淑女の求愛/淑女の求婚や、日高澄子が出演する女殺し油地獄、桜の国などの作品があります。
✔️🔸『櫻の國』(4.3)🔸『兵六夢物語』(3 .4)▶️▶️ 日中戦争時の、日本本位、他者自己都合解釈の、典型…
>>続きを読む✔️🔸『宮本武蔵 決闘般若坂』(3.5)🔸『美しき隣人』(3.5)🔸『舞台姿』(3.1)🔸『嵐に咲く花』(3.5)▶️…
>>続きを読む満員電車に若い女を乗せてさしあげるゲーム?を楽しむ森雅之社長は女子社員を膝に座らせたり、サリー濱口こと轟夕起子に目をつ…
>>続きを読むugh!!!!!! なにしてても楽しそうだし なにしてても可愛いのほんとなんでなの🫠 弓でばよよーんってしてたり…
>>続きを読む今だとコンプラがー、とか、差別表現がー、とか言われそうな演出全開😁
イタリア版スクリューボール・コメディといったところで、途切れない早口の会話の応酬と、テンポあるストーリー展開。そこにイ…
>>続きを読む戦時統制で新興キネマ・大都映画・日活が合併して出来た大映の第一回作。池田屋事件に始まって大政奉還、鳥羽伏見の戦いまでを…
>>続きを読む「をぢさん」渋谷共同、「ことぶき座」等通俗映画は名人級に上手い原研吉監督の、京都情緒たっぷりの舞妓折原啓子、学生池部良…
>>続きを読む渋谷実の世界は乾いていて救いがなく、その湿り気を欠いた諦観には時代を超えて現代に訴えかけるものがある。ストーリーはこの…
>>続きを読む先に松竹大船の二大エースについて書いたが、蒲田後期となるとこれも前にも書いたが二大ヤスジローの存在が圧倒的か(ま、五…
>>続きを読む「ボブ・ミッチャム」ことロバート・ミッチャム、27歳の初主演作だが、エドワード・キリーなどという知らない名前の監督で…
>>続きを読む面白かった
ジョニー・ワイズミュラーのターザン映画六作目。MGMでのシリーズ最終作とあって、末期にありがちな奇をてらってみたパター…
>>続きを読む✔️🔸『わが愛の記』(4.4)🔸『八十八年目の太陽』(3.1)▶️▶️ 返還映画の特集は、作品価値が計れない・知ら…
>>続きを読むソ連によるプロパガンダアニメーション。 チャップリンによく似たおじさんの案内により、ムッソリーニと三匹の犬、ナポレオ…
>>続きを読む「トムとジェリー」第43作 ◯感想 前作と今作、2作続けて⋯そういうオチなのね。 ◯あらすじ トム。ビーチで日…
>>続きを読むジェリーよりもノコギリザメが恐ろしい1編。 無難なオチ。
グロが続いたので箸休めMark。 ポニー、バンダイ版吹替、過去鑑賞。 ラジオでワールドシリーズの放送を聴きながら1…
>>続きを読むカウボーイではなくガウチョ