東京国際映画祭2作目。 あぁ~、良かったぁ。 胸が締め付けられるような、思わず呼吸が止まるような映画体験でした。 監…
>>続きを読むオープニングが可愛く。 エンディングもこれぞクラシックというハーモニーが心地良い唄で終わる。 これだけでニンマリ😆。 …
>>続きを読む失敗続きの起業家サッタムは、子供を抱えて家計に苦しんでいた。借金返済のために自分自身の父親を誘拐する計画を立てた彼は、思いもよらない騒動に巻き込まれていく。 Netflixで2025年12…
>>続きを読む旅の途中で知りあったウィンとファイ。幾度となく別れを繰り返し、やり直すためイグアス滝へ向かうも、ささいな争いから別れてしまう。その後ファイはブエノスアイレスへ。タンゴバーでドアマンとして働…
>>続きを読むこりゃあ傑作だ!!!『バマコ』よりも良い。筋らしい筋はなくえらい詩的な映画で、子連れの電気技師の男が夜の砂漠で光電球を…
>>続きを読む【シッチェス映画祭2014 短編アニメ賞】 ほのぼのしたクレイアニメ…かと思いきやどんどん狂気に染まっていくのが怖すぎ…
>>続きを読む随分前に授業で見たような…見てないような…というぐらい夢か現実か曖昧な記憶として頭の中に残っていたけど、 たまたま見か…
>>続きを読むストリッパー養成所作品を撮ってみたかったのだろうけどそもそも映画作りを知らないから低予算ストリップ劇場を撮すのが関の山…
>>続きを読む東宝チャンピオンまつりでのブローアップ版。 第60話「猛獣の中にわれ一人だス」第56話「オオ! ミステークだス」の二本…
>>続きを読む友達とテーブルを囲み、酒を楽しむひととき。インストールしたてのスマホアプリを自慢し合っては、デジタル時代の変化を満喫していた。ところがそこにドッペルゲンガーが紛れていた。
【使われてるのは・・・】 ちょっと前に、笑えるような、でもちょっぴりゾッとするような体験をした。 職場の休憩室でちょ…
>>続きを読む前年の「カリガリ博士」(1920)や「サンライズ」(1927)の脚本家カール・マイヤーによる無字幕・室内悲劇三部作の第…
>>続きを読む一応時代劇だけど、冒頭から「ジングル・ベル」が流れるし、レスリーはキムタクを名乗るし、本当に自由なミュージカルコメディ…
>>続きを読む『こんな天気のいい日はドライブに出かけてみませんか?』 ここ最近、ショートフィルム鑑賞にもハマっているボクですが、こ…
>>続きを読む殺人現場を目撃した男が、犯人の偽証によって追いつめられるというお話で、ワンシチュエーションで最後まで押し切るのが潔い。…
>>続きを読むチャン・カイヨク(ヨク)は幼い頃に両親が離婚し、母と共に広州へ引っ越した。母を病気で亡くしたあと、父の住む香港に戻るヨク。社会の底辺をさすらう中、認知症を患うツェー・ユエンファン(ファニー…
>>続きを読む2015年のエミリー・シェルピテル監督作品。本作が長編第1作の女性監督だが、米国で映画を学んでいたという事もあり、キャ…
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