命を張って働くCIA工作員のロジャー・フェリスと、彼の上司であるエド・ホフマン。生き方も考え方も違うふたりが、地球規模の爆破事件のリーダーを捕まえるために、空前の頭脳戦を展開する。
リドリー・スコット、2008年。 観ていないディカプリオ作品を観る。 9.11後のアメリカ、対テロ作戦を描いたスパ…
>>続きを読む監督のモダニストとしての心意気が伝わってくる一本。 イラン映画祭2004で公開された作品。 2004年に観た映画のな…
>>続きを読むこの道はどこにも行き着かない ●前作『復讐 運命の訪問者』の続編的作品で、脚本は高橋洋ではなく黒沢清監督本人。 一応…
>>続きを読むロージー監督のカンヌ映画祭パルムドール受賞作「恋」(1970)と同年の作品。アート系の逃亡映画。原題「FIGURES …
>>続きを読む猿を用いた実験で自らを実験体にした科学者が猿人化 身体は毛むくじゃらになり、時に人間としての理性を失ってしまう。 人間…
>>続きを読む探偵事務所を開いているビンは仕事には何のやりがいも感じておらず、依頼人の奥方を内心エロい目で見たり、調査は殆ど助手達に…
>>続きを読むやばぁ、こんなんきっとファンでさえドン引きレベルのカオティックサイコパスホラーやん、思って観ていたんやが、観終わったあ…
>>続きを読む2023年111本目9月11本目 ランニング・デッド[3.1] The Clearing(2020)/84分/Amaz…
>>続きを読む過去観た映画の記録 実家に小学生の頃から付けてたcinema dialy 見つけたのでFilmarksにも反映させて…
>>続きを読む60'sのアイルランド、「マグダレン・ランドリー」(問題を抱えた女の人を収容する施設)にある目から出血する奇跡のマリア…
>>続きを読むpov 肝心なところで、カメラが落ちたりとか、カメラがガタガタしてて、怖いところは写ってない。とても見にくかった。