日本のおすすめ映画。日本映画には、中川信夫監督のさくら盃・義兄弟や、幸子の不細工な天使たち、夜の牝犬などの作品があります。
ぶっさいくな天使達がとっても可愛くて最高だった。 女の子、よく吹き出さずに演じ切れたな。 ちょっとずつ前向きにな…
>>続きを読むシリーズ6作目 村山新治 監督作品 庄司繁(梅宮辰夫)がゲイボーイを気取っているのは、ヤクザの組長、駒崎鉄五郎…
>>続きを読む1954年作品。 読売新聞に連載された白川渥の原作を井手俊郎が脚色。春原政久が監督に当る。 北原三枝の日活入社主演第一…
>>続きを読む2017年8月5日に開催される「幕張ビーチ花火フェスタ2017」。千葉市最大のイベントをモチーフに運営者である観光協会のスタッフが主人公のドタバタコメディー。 千葉市生まれの千葉市育ちの…
>>続きを読む夫婦deアーンポーンターン♪ 不倫女子はとても怖い…。不倫女子のしじみちゃん、いい。あれくらいがちょうどいい…って何が…
>>続きを読む呪物や呪詛を介して主題にいる登場人物の人間模様を浮かび上がる。白石晃士の原点みたいなものがちょっと見えました。
もはやすっかりメジャーの人になってしまった城定監督は抜きにして……となると今ダントツで高品質なピンク映画撮る山内大輔監…
>>続きを読むアキラは空自のアクロバットチームで、それがあのブルーインパルス。設立間もない頃だったらしい。とはいえ、話は早々に葉山良…
>>続きを読む【物語を呼び醒まして】 シネマヴェーラにて羽田澄子特集の『山中常磐〜牛若丸と常盤御前 母と子の物語〜』を観てきた。 …
>>続きを読む島田組と白虎会のし烈な抗争を経て、島田組若頭・桜井鉄太郎は白虎会会長・越智を舎弟とする。そんな中、辰野会の1人の若衆の暴走により、島田組と辰野会との抗争が勃発。そして、桜井の思惑をことごと…
>>続きを読む大学生の岳はふとした興味から、ペットボトルロケットを作り始める。しかし、周囲の学生たちを見ていると、すぐに虚無感に襲われてしまう。何をしていても無意味な気がするのだ。ロケットの制作もやめに…
>>続きを読む薄暗い霧っぽさが妙に不気味な感じで良い。橋を上から見たり下から見たり三次元的な構図のカメラワークが多いのも割とテンショ…
>>続きを読むPFF2024内の中村靖日さん追悼上映で観てきた。貴重な機会だったと思う。
この後『月島狂奏』も鑑賞。 今ではとにかく漫画原作を映画化するイメージのエンタメ系監督も、かつては映画青年で映画好き…
>>続きを読む社長シリーズ最終作「社長学ABC」の続編。 これが本当にラスト。 今作では、久々に小林桂樹さんの泥酔っぷりが楽しめる…
>>続きを読むラストに「きけん」の3文字が映る瞬間の馬鹿馬鹿しさとそんなもんどうでもいいと言わんばかりの無茶苦茶な勢い、そこに垣間見…
>>続きを読む人間にはA面とB面があって ヤリマンな女が精神科の先生だったり 精神科に通う女性不信の男が後輩に説教たれまくる男だった…
>>続きを読む〝鈍感力“ 26-243