日本のおすすめ映画。日本映画には、橋本忍監督の南の風と波や、由美かおるが出演するおしゃれ大作戦、しずかなあやしい午後になどの作品があります。
ビーフステーキ・カルメンシータて実在するのか鑑賞後ググるべくカルメンシータカルメンシータと心の中で唱えながらの鑑賞とな…
>>続きを読む男どものする金儲けは銭湯で7色の夢レインボウスキン作り。怪しげなグラフじっくり見たい。どけちジョーがバーンと振る舞う中…
>>続きを読む男やもめ生活10年しがない守衛をして暮らす伴淳三郎は夜間の見回りの際、社長が無理やり岩下志麻を手篭めにしようとする場面…
>>続きを読むタイトルの意味ってそういう事か!ある日、兄が三人見えるようになってしまった妹とその兄の、少し不思議な物語。フィジカル…
>>続きを読む巨悪な大企業への反逆。 これは善と悪の問題ではなく悪と悪、正義と不正義の闘争。 業界最大手の繊維会社〈世界レーヨン株…
>>続きを読む鯖江市で1500年以上続く越前漆器は、職人たちが各工程を分業して作り上げる。その工程のひとつである蒔絵師を祖父に持つ未来は、祖父に憧れ、蒔絵の前工程となる上塗り師になった。努力し職人として…
>>続きを読む乙丸一家のホームドラマと世代が異なる3人の女たち。一人は乙丸家にやってきた、大黒柱の音也の母親でもあるフリーダムなおば…
>>続きを読むスカパーにて。仲代達矢主演のピカレスクもの。 やはり若い頃の仲代達矢は悪漢がよく似合う。初代・野獣死すべしを思い出すわ…
>>続きを読む山田は幼馴染の千夏が好きだったが、千夏は山田のことを避けていた。山田は着ぐるみのアルバイトをして、「もんもん」として千夏に近くが・・・心苦しい青春ラブストーリー。
第7回関西学生映画祭にて鑑賞。 好意を持つ幼馴染みの女性・千夏にさえ拒まれてしまう冴えない主人公・山田。 夜の東京で…
>>続きを読むわお、レビューひとり目だ。 白黒映画。 森尾由美さんが出ていて、すいかが出てくる話。 夏の退屈な夜に似合う。
物凄く下らない小ネタ。 でもゾッとするホラーになってるのは流石。 今年はどうだろう。 流しそうめん出来るくら…
>>続きを読む「私だって頑張ってるんだから」いつのまにか大切な存在を傷つけることで自分を守ってしまう・・・余裕のない私。そばにいるあなたと笑い合えたら、それだけで幸せなのに。物憂げなふたりのラブストーリ…
>>続きを読む21作目。東宝創立35周年記念作。原点回帰で監督豊田、脚本八住利雄のコンビに(共同脚本広沢栄)。ただし原作なし。タイト…
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