インドネシアのおすすめ映画。インドネシア映画には、ミハエル・グラウガー監督のWorkingman's Death(原題)や、バスリとサルマの家族計画、Curse of the Seven Oceans(英題)などの作品があります。
結婚して5年になる夫婦は、カーニバルで移動式のメリーゴーランドを経営している。自分たちに子どもはいないものの、他人の子供をもてなし、世話をする日々を送っている。 お節介な親戚たち、自己不信…
>>続きを読むインドネシア産黒魔術ホラー ある市場内でのライバル争い/妬み/復讐による黒魔術の掛け合いから泥沼的悲劇の連鎖が起こる…
>>続きを読む借金40000ドルから4年間で1000000ドル稼いだインドネシアのの少女、メリー・リアナの実話を基にした物語。199…
>>続きを読むイサムって日本人かとおもってたら、 イにアクセントのあるインドネシア人だった。 パーム油がカラダにいいと思ってたら、…
>>続きを読むヨーテボリ映画祭にて。 子離れできない母と息子どころではない有害な母子関係、嫁姑関係をほんのりホラーファンタジーふう…
>>続きを読む母親の死に直面し、理解しきれない喪失感と悲しみに陥るブディ。言いようのない感情を整理するため、母親の永眠の地を探す旅に出る。
ヨーテボリ映画祭にて。 いきなり顔を血で塗られた老人のアップで始まり何かと思った… その後男は死体で発見されて、虎に…
>>続きを読むアミ・プリヨノ監督作品! アジア映画を観る〜追悼 佐藤忠雄〜③ 17世紀のジャワ・イスラム教国マタラムを支配してい…
>>続きを読む癒しの力を持つ神秘的な女性・ダラは、地元の劇場でナレーターとして働いている。ある日、彼女はその力をうっかり明かしてしまい、同僚たちを怖がらせてしまう。さらに事態は悪化してしまい、とうとう職…
>>続きを読む山あいで土を耕し、動物たちと暮らす老女。ある日、彼女から土地を守る役割を引き継いだ弟のもとから、ヤギが姿を消す……。詩情豊かな映像で綴られる、農耕生活のひととき。
家族のような時間を過ごす監督とオランダ人司教スベルトノ・モーテ。彼の死後、日記を通して知った、パプア激動の時代を地元の人と共に生きた姿を焼き付ける。