コメディ製作のおすすめ映画。コメディ映画には、ジョー・ダンテ監督のセカンドインパクトや、ヴィットリオ・ガスマンが出演する女の香り、ロードトリップ・ロマンスなどの作品があります。
お笑い「ヒロシです」が昔一世を風靡しましたが、その曲がサントラになっています 曲だけが一人歩きしてこの名作映画を知る人…
>>続きを読む向こう見ずで口が悪い元水泳コーチ。そんな彼が記録破りの栄光を目指し、69歳にしてトライアスロンに挑戦する。
ヨーテボリ映画祭にて。 トロント見逃し映画。社会派、コメディ、恋愛要素少々ミックス映画。トレダノ&ナカシュ監督こうい…
>>続きを読む2005/7/9の日記から転記 現在公開中の元華と元秋の「雀聖」です。 普通語の字幕で、吹き替えも普通語なので…
>>続きを読む恋に悩む運転手とホラ吹きの整備士が、元犯罪王を間違って車に乗せてしまったことから、ふたりの人生がひっくり返るようなドタバタ冒険劇が始まります。
冒頭のアバンタイトルで独特の「ノリ」が掴めなかったら、やめといた方がいい。個人的には大好きなユルさ。 一言で言えば「…
>>続きを読む「黄金狂時代」といえば、個人的に映画解説者の淀川長治さんを思い出す。チャップリンを愛し、特にこの「黄金狂時代」は淀川さ…
>>続きを読む上映後、5人の審査員が審査会を開く。議長が場の仕切りに悪戦苦闘。“映画の神髄”についての議論が白熱する。映画を作る人、観る人、批評する人それぞれを皮肉った作品。
食事中の夫の反応から、夫には1から5段階の「おいしい」があると気付いた妻、実夏。どんな料理でも「5」がゲットできるのに、味噌汁だけは「4」しか出ない。評点「5」の味噌汁を作るため奮闘する実…
>>続きを読むかつての仕事の関係で、作家が主人公の作品は、有無を言わず観てしまう傾向がある。Netflixで見つけたこの作品も、これ…
>>続きを読む【第9回カンヌ映画祭 国際カトリック映画事務局賞】 『自転車泥棒』ヴィットリオ・デ・シーカ監督作品。ネオレアリズモ末期…
>>続きを読むとりあえず映画館に篭りたいという一心で特に作品のことを何も知らずに観たらとても良かったという、もはやいつぶりか分からな…
>>続きを読む恐竜好きなのでポチっとな♪ 若き日のポール・ウォーカーが恐竜ロボになって器用に動き回った挙げ句にサイコゴアマンの少年…
>>続きを読む