1960年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、番匠義彰監督の銀嶺の王者や、秘境ヒマラヤ、素っ飛び小僧などの作品があります。
【1960年キネマ旬報日本映画ベストテン 第9位】 西北ネパール学術探検隊を追ったドキュメンタリー。音楽は黛敏郎が手掛…
>>続きを読む【東映チャンネル】 高倉健主演、小沢茂弘監督作。 若きインテリヤクザの奮闘を描いたコメディ・ドラマ。 「グッドアイデア…
>>続きを読むサイレント・スラップスティック・コメディのアンソロジー。 小林信彦「世界の喜劇人」で触れられていた映画で、観たいなー、…
>>続きを読むレコードルームがあるお酒の店ロンバードの店内と地下のセットが素敵。さすが日活。刑事の高原さんの弟の民夫がこの店を根城に…
>>続きを読むペルシャがアテネに侵攻してくるので敵対するスパルタに援軍を頼む、マラソンの起源を題材にした話。 ジャック・ターナー監督…
>>続きを読む✔『太陽を抱け』(3.4p)及び『群集の中の太陽』(3.3p)▶️▶️ 永く気にはしててもあまり観てもいないこの…
>>続きを読む酒問屋・津の国屋の養女・おきよが首をくくった。その後、彼女を見たという怪事件が続発。さらに津の国屋で不幸が起こり…(「第一の謎」)。真庭念流道場の主が殺された。彼の妻や門下生は亡霊の仕業だ…
>>続きを読むアマプラです。クオ・バディスの余韻があり選びました。コンスタンティン大帝の時代に禁教が解けた歴史がよくわかる映画でした…
>>続きを読む1960年のユニバーサル映画です。もちろん日本未公開です。ユニバーサルですからもしかしてヒル女というギルマンのようなク…
>>続きを読む警備隊に配属されたばかりのオーディ・マーフィが、相棒を失いながらも荒くれ者を捕らえるのに成功するが、連行中ともに過ごす…
>>続きを読む2021/5/9 大阪道修町の薬種問屋七ふく堂。崑松演じる大村崑に若干のあざとさを感じるものの、丁稚の崑松と番頭の雁七…
>>続きを読む両親の仇を討つために、万里が養子の弟と組んで、幽霊に変装、仇を討つ。刑事が張り込んでいるのに、手を出さない。敵討ちのあ…
>>続きを読むシリーズ二作目にしていきなり益田喜頓の息子役の俳優がチェンジ。音楽もストリングス曲の前作からジャズコンボ調へ。そして肝…
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