1960年製作映画 おすすめ人気ランキング 913作品 - 14ページ目

1960年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、酒井欣也監督の番頭はんと丁稚どんや、芳村真理が出演する黄色いさくらんぼ、怪談海女幽霊などの作品があります。

あなたにおすすめの記事

  • おすすめ順

  • List view
  • Grid view
動画配信は2026年8月時点の情報です。最新の配信状況は各サイトにてご確認ください。
本ページには動画配信サービスのプロモーションが含まれています。

おすすめの感想・評価

2021/5/9 大阪道修町の薬種問屋七ふく堂。崑松演じる大村崑に若干のあざとさを感じるものの、丁稚の崑松と番頭の雁七…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

結婚資金のためにバーでパパ活する女子大生と、恋人である建築家との恋愛事情をユーモラスに描いた、野村芳太郎監督の恋愛コメ…

>>続きを読む

 見るつもりなかったのだが。たまたま古畑任三郎を見ていて、任三はゴールデンハーフのファンクラブメンバーだと聞い…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

両親の仇を討つために、万里が養子の弟と組んで、幽霊に変装、仇を討つ。刑事が張り込んでいるのに、手を出さない。敵討ちのあ…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

【水野久美がいい】 1960年、谷口千吉監督作品。  有名な国定忠治に三船敏郎が扮している。その妻に新珠三千代、妹…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

ここは黒島… 地図入りのマジ離島ドキュメント感に武者震い。謎シティガール中圭子さんと船酔い&前傾姿勢の小坂一也が島にイ…

>>続きを読む

海底の挑戦者

製作国・地域:

上映時間:

74分

配給:

2.7

あらすじ

アクアラングをつけ、美しい海の底で戯れていた志摩たち。だが、妹が行方不明になり、妹の恋人も何者かに水中銃で殺されてしまう。恋人のリカが勤める店でアクアラングを借りた志摩は、妹を捜すため海底…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

いなせな海の男、シマくん! 海にブツを沈めて密輸する麻薬ギャングに妹を誘拐され、怒りに震えるシマくん! 海底に消えたブ…

>>続きを読む

若き梅辰の海洋アクション。後年の目つきの悪い悪役という印象しかない今井健二が、ポロシャツの似合うワイルドな好青年で梅辰…

>>続きを読む

神田祭り 喧嘩笠

製作国・地域:

上映時間:

84分

配給:

3.4

あらすじ

江戸・神田一帯を縄張りとする鍾馗一家の三下・佐吉は、弱肉強食のヤクザの世界で実直にその務めを果たしていた。ある日、大工の辰五郎から、甲府に残してきた弟が病に伏したと聞かされ、佐吉は郷里へ向…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

シリーズ二作目にしていきなり益田喜頓の息子役の俳優がチェンジ。音楽もストリングス曲の前作からジャズコンボ調へ。そして肝…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

犯罪心理学の教授の講義がそのまま回想の語り部として進行する。話はとある犯罪者が殺人を犯すまでの心理なのだが、ひとつ仕掛…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

観賞後拍手喝采。あと30分短ければもっと傑作…ジョニートーの師、ウォンティンラム監督作他のも観たい…井上梅次並みに踊り…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

池広一夫のデビュー作。 これもまた池広一夫は最初から池広一夫だった、という証の様な作品。テンポの良いカット割と移動ショ…

>>続きを読む

そっくりの若様と芸人が偶然入れ替わって、お家騒動解決のために活躍。 こんなに遊んでいいのかなと心配になるくらい、楽しい…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

三木克巳名義の井手俊郎脚色だったので楽しみにしてたが浅丘ルリ子救われ無さすぎる悲哀メロドラマで暗くなった、、、父解雇か…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

 1946年以来ドイツ社会におけるナチズムの問題を取り上げてきた「政治的芸術家」としてのW.シュタウテは、本作において…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

①これは戦争版『手錠のまゝの脱獄』である。だから、主軸は1小隊内の偏見や対立があり、憎しみが生まれるものの、生き残るた…

>>続きを読む

怪談五十三次

製作国・地域:

上映時間:

86分

ジャンル:

配給:

2.9

あらすじ

江戸の飛脚屋・江戸屋の浩太と浩助が京へ向けて出発した。のんきな見た目に相反し、彼らは京都所司代青葉藩の存亡がかかった密書を預かっている。大熊団右衛門と名乗る豪傑風の武士を加えて旅路を進むも…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

東映YOUTUBEにて。出た!第二東映!!! 怪談と銘打ってはいるが、全然怖くない。完全なコメディだ。 江戸の飛脚屋…

>>続きを読む

1960年か…この当時って、時代劇は旅笠道中モノみたいなジャンル多めのイメージ “五十三次”は紛れもなく【東海道五十三…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

テレビ版に続いて、主人公やデビュー間もない頃の吉永小百合などテレビ版を引き継ぎ出演してます。昔の映像をみると、あーこの…

>>続きを読む

刑事物語 小さな目撃者

製作国・地域:

上映時間:

55分

ジャンル:

3.4

あらすじ

日活名物「刑事物語」シリーズ第六話。お馴染み親子刑事が兇悪犯を追って大活躍する本格的刑事映画。映画公開時より長い年月を経ておりますので、映像や音声の乱れにより一部お見苦しい場面がございます…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

神田神保町シアターで特集上映中の「あの時代の刑事(あのときのデカ)」全16作の一作。 1960年(昭和35年)公開の日…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

イタリア版DVD。字幕なし。23-175。マンガノ祭り。 マンガノ祭り。これもイタリアから取り寄せたDVDでみごとな…

>>続きを読む

サラリーマン目白三平 女房の顔の巻

製作国・地域:

上映時間:

80分
3.3

おすすめの感想・評価

日活アクションみたいな松竹映画で中々の佳作だった。グレ男、佐々木功と岩下志麻のボーイミーツガールもの。男女の脚しか映さ…

>>続きを読む

松竹専属俳優時代のささきいさおさんが主演。 やくざに運転手として雇われ、知らぬ間に犯罪に加担させられ泥沼にハマってい…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

東千代之介のバカ正直田舎イケメン侍が江戸に来て、開始2分半で殺人を目撃。割と展開がベタで緊張感も興奮も特にないが、すぐ…

>>続きを読む

60年、モノクロ、シネスコ。東千代之介主演のSP。コミカルなヒーローもので、楽しい作品。 千代之介は田舎から東京見物…

>>続きを読む

草間の半次郎 霧の中の渡り鳥

製作国・地域:

上映時間:

89分

配給:

3.3

あらすじ

ヤクザ同士の決闘から逃れた草間の半次郎は、鹿島路は浜津賀へ。そこでは地元のヤクザが村娘を他国へ売り飛ばそうと狙っており、半次郎はさらわれそうになっていた娘を救う。だが、網元の女主人・おとく…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

旅から旅の渡り鳥のやくざ草間の半次郎(大川橋蔵)は一宿一飯の恩義によりカチコミに参加するのだが、相手方の罠に嵌められ役…

>>続きを読む

橋蔵お得意の渡り鳥! まあ、ピッタリの役だよね☺️ 山田五十鈴先生まで出てきて空騒ぎ😆 月形龍之介さんの善玉役はいつみ…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

60年前の某業界新聞を見てたら、宝酒造の広告に叶順子が載ってて胸がキュンとした。つまり現代でいうところの小雪や菅野美穂…

>>続きを読む

本郷功次郎&叶順子主演のメロドラマ、カラー作品 助演は川崎敬三、野添ひとみ、左幸子、菅原謙次、江波杏子、沢村貞子ら …

>>続きを読む

危うし!快傑黒頭巾

製作国・地域:

上映時間:

86分

配給:

3.1

あらすじ

快傑黒頭巾が乗り込んだ長崎は、三百年近くに渡り頑くなに鎖国を守り続けていた徳川幕府が、外回船の出入りを許していた唯一の港であり、それだけに勤王佐幕と風雲急を告げる幕末には、ここを舞台とする…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

第9作。舞台は長崎。黒頭巾は弾薬運搬のために中国の曲芸団に身を隠す伏見扇太郎に力を貸す。 話はいつものパターンではな…

>>続きを読む

あらゆる陰謀が渦巻く長崎。 ゲーベル銃を密輸する長州藩に脅威を感じた幕府は、領土譲渡を条件に清国と密約を交わす。 長崎…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

東映のヨウツベで期間限定公開されていた前編。何故に前編だけ… テレビシリーズの白馬童子があり、それの第1部・長崎編の…

>>続きを読む

YouTubeの東映時代劇チャンネルにて無料配信されていたため初視聴。 1960年放映されていた「白馬童子」の第1話…

>>続きを読む

忍術真田城

製作国・地域:

上映時間:

75分

配給:

3.0

あらすじ

太閤・秀吉亡き後、徳川家康は日本全土をわがものにしようと、大阪城内へ忍者・鬼頭赤雲斉を忍ばせ、様子を探らせていた。豊臣家の頼みは、九度山に住む大軍師・真田幸村一党。豊臣秀頼は真田幸村の出馬…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

なぜか後編の『忍術大阪城』の 配信が先だったので、観る順番 逆になったけどまぁイイや。☆ 甘い歌声と共に現れるイケメ…

>>続きを読む

(2026年7月31日鑑賞) 【真田十勇士対徳川家康!天海僧正率いる妖術軍団を倒せ!】  昭和35(1960)年の…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

上記は、1950年千葉泰樹監督版の評価である。石坂洋次郎原作、藤本プロ「青い山脈」の二匹目のどじょうがまんまと成功した…

>>続きを読む