2020年代製作のおすすめ映画。この年代には、ロベルト・アンドー監督の奇妙なことや、Korndanai Marc Dautzenbergが出演するアーノルドは模範生、破られた沈黙: マリア・ソレダード殺害事件などの作品があります。
90年代のアルゼンチン。女子高校生が殺害された事件は、やがて広範な抗議行動へと発展していく。彼女の友人たちや家族などの言葉を通して、正義を求めて闘った人々の姿に迫るドキュメンタリー。
カミーユはホームヘルパーとして働くシングルマザー。重度の言語障害を持つ息子テオを育てるため、一生懸命働いている。同僚の代わりに出勤することになった彼女は、無口な老人コンティの世話をすること…
>>続きを読む最近のインド映画の傾向、1話で完結しないモヤモヤ映画。本作は歌と踊りもなくダラダラとメリハリのないボリウッドらしからぬ…
>>続きを読むオーストラリアの奥地にある渓谷で、恐る恐る外の世界に出た赤ちゃんカンガルーのマーラが、腹をすかせたディンゴや大吹雪など、多くの危険に直面しながら成長していく姿を追う。
余命いくばくもない妻は、ある日、ビデオカメラを持ち出し、夫の日常を撮りはじめる。自分がこの世界にいないように振る舞ってほしいと言う妻に、夫は戸惑いを隠せない。妻が夫を撮るその理由とは・・・
おすすめ度★★★☆☆ (興味があるなら観てほしい) 余命が残り少ない妻と、寄り添う夫。 妻は、夫がひとりでいる日…
>>続きを読む一旦記録です。 映像はコマーシャルのようにオシャレだったのですが、なんの話なのかわかりませんでした。
原題は「少男少女」。2023年製作、許立達監督の長編劇場映画第1作目。 今回は台湾文化センターと東京外語大学のTUFS…
>>続きを読む密室スリラー 目が覚めると一人、ドアなしの密室に閉じ込められている。部屋にはトイレ、シャワー、コンピューターのみ。 画…
>>続きを読む上映最終日になんとか鑑賞できました。ルウム編だけあってモビルスーツの戦闘シーンが多かったです。シャア・アズナブルさんが…
>>続きを読む言葉に出来ない息苦しさを抱えながら生きる22歳の百瀬は、偶然出会った月本という女性と共に「編み物」をすることを通じて、その手で自分自身と触れ合っていく。現代を生きる若者たちの「身体性」を丁…
>>続きを読むマヤ・ロペスが主人公の、大胆で全く新しいシリーズ「エコー」の制作秘話を紐解く。
酷い出来の舞台を観た崖っぷち俳優は、マネージャーから「挨拶と差し入れ」の指令を受ける。空虚な称賛が飛び交う楽屋裏で、帰るタイミングを失い続ける彼を待ち受ける受難とは
✅注目ポイント ・日本のコメディ ・どこか身に覚えがあるような気まずさ ・同調圧力と忖度あるある つまらない(劇中の…
>>続きを読むビジュアルこそ目を引く本作も、実際に見てみるとキャラクターのルックスに見慣れたあたりから退屈で仕方ない。 この監督の…
>>続きを読むめちゃ面白そうなジャケにワクワクしながら観たら、まぢカロリー過多で70分の間に3キロくらい太った…… 肉ふたり、骨ひ…
>>続きを読む「人間は必ず死ぬ。それが今日か明日かの違いだけ。」朝鮮最高の殺し屋であるナンはある日、心臓病にかかっていることを知る。そして、武功を立てられなくなったことが他の殺し屋たちに知られてしまい、…
>>続きを読む劇場版第2弾のレビューを書くところがないので、 この第1弾の感想を書くと共に 今回鑑賞した第2弾の感想も書く。 第1…
>>続きを読む心臓移植から2ヵ月、画家のハリーとジェームス夫妻の幼い娘エバは消えかけていた命を繋ぎとめることができた。ハリーは愛しい我が子が生きている喜びを感じるものの、いつかこの幸せがなくなってしまう…
>>続きを読む機内で鑑賞。まったく知らなかったけど数少ない「日本語字幕」付きの中からジャケ買い的に選択。最初のストリート風景から既視…
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