CODY CLARKE監督 KILL THE LION FILMS わーい!フィルマークスに個人的に初めて、登…
>>続きを読むインドのダージリンから来た敬虔なチベット僧侶は日本での修行中、老人と、過去を抱えた孫娘と親しくなる。僧侶は孤独な彼女の精神的な支えになるが、距離が縮まるにつれ、戒律を裏切る禁断の感情が芽生…
>>続きを読む20年振り。 おそらくVHSで見たと記憶するが、今回見たDVDの画質が素晴らしく、かつ、モノクロに映える映像のカッコ…
>>続きを読む[元ナチの侵入者vs"臆病者"の父親] 60点 フランチシェク・ヴラーチル長編九作目。1981年に日本公開されたらし…
>>続きを読む備忘録 2024.3.10 大阪アジアン映画祭(ABCホール)で鑑賞。 リッキー・コー監督、ケイ・ツェ、ラリーン・タ…
>>続きを読む出生時に取り違えられた、2組の一卵性双生児。真実を知った4人は複雑な生い立ちを振り返り、新たな人生と向き合ってゆく。コロンビアで実際にあった事件に迫る、興味深いドキュメンタリー。
「完全なる病院のミス」ではあるのだけど攻めることもできないし、「てかこんなえぐいミスある?w」と何度も疑ってしまった。…
>>続きを読む暗殺が世を動かしていた混乱の時代。覇権を勝ち取るために必要な宝の在処が記された地図をめぐって争いが起こり、各国の思惑が交錯。最強の暗殺者集団である離恨谷もその争いに引きずり込まれていく。離…
>>続きを読む最初見たときはただ車の窓から映した映像にナレーションつけてるだけで映画と呼べるのかと懐疑的だったけれど、今思えばそこに…
>>続きを読む日本では2014年に1度上映があったきりのようだ。不気味で悲劇的でダークで救いがないドラマ。 ポスターは主要人物のコラ…
>>続きを読む「オクトパスの神秘: 海の賢者は語る」でアカデミー賞®を受賞した監督が、物議を醸すテーマと圧倒的な映像美で贈るドキュメンタリー、「シャーク・ウィスパラー: サメと共存するために」。本作は、…
>>続きを読む病の障壁も乗り越えて愛しあう2人のダンサーの姿を描く。 95年、ロンドンのルナバレエ団。トップダンサーのトニオは花…
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