タイトルは可愛いけど、描写は色々とヘビー。 世界観も、ファンタジー味が結構強め。 キョンシー飛びはしてるのに、その後…
>>続きを読むぐうたらな青年、ニーノは言いつけを破って外出し、虐待的な父親と激しい口論となる。彼はそんな有害な環境から抜け出したいという一心で家出をするが、ある出会いを通じて別の手段を見つけ出す。
屋敷から出掛ける92歳の母。その行先は、73歳になった娘が暮らす老人ホーム。
【道】 母92歳、娘72歳。 ともに人生の道程において「晩秋」を迎えつつある二人。 今も独りで自宅に暮らす母ゴティエ…
>>続きを読むたまらない間
アマプラで配信されてる、と云うことは、どっかのソフト会社が版権を買ってソフト化したってことですよね。 先ずは、そのソフ…
>>続きを読む“底抜け!映画祭” 写真家夫婦が住むことになった家にまつわる怪奇現象を描く。 戦慄のグルメキムチホラー(苦笑)と銘打ち…
>>続きを読む【美しい屍とキチ○イ夫婦との攻防】 原題の「ウィンター・リリー」という語呂が好き。 日本版は現段階でディスク化されてお…
>>続きを読むおぉ、最後の最後だけ見られた。 言葉が具現化するのが面白い!これは全部見たかったなぁ…
5人の子どもたちが古い屋敷で見つけた大きな鏡。そこには、子どもをねらう恐ろしい幽霊が潜んでいた。引きずり込まれたら最後、二度と出ることはできない…。
また細工チックな編集・修正・補正・追記・追加的な事をするかも知れません。 全鑑賞済みとなりました。 …
>>続きを読む薩摩島津藩の属領となった琉球王国の、年に1度の貢ぎ船がやってきた。いつものように使者が拝謁し、数々の品を献上するその時、献上品のなかから突然白装束の女が飛び出してきた。女は使者に切り伏せら…
>>続きを読む【ベラ様の顔芸が何種類も楽しめる良作】 「夜よりも深い闇(1946)」が素晴らしすぎて忘れられないので他のルイス監督作…
>>続きを読む【うら悲しき運命と惹かれ合う母性】 ついに2024年5月10日に今作のBlu-rayが発売します。欲しい!! 日本…
>>続きを読む清水崇監督のまだ観ぬ過去の作品を求めて「幽霊vs宇宙人」を初鑑賞してみた。まさかの ハリセンボンによるナビゲーターでス…
>>続きを読むある田舎の一軒家。小学生のアヤは、友達のミナミの家に泊まりに来ていた。そこでアヤは、ミナミの妙な行動に気づく。次第に、自分が知らない、その家独自の雰囲気を感じ始め…。
『ドロステのはてで僕ら』『リバー、流れないでよ』でヨーロッパ企画を代表する映画監督となった山口淳太さんの過去作というこ…
>>続きを読む夫の実家を訪ねた夫婦。夫の幼少期の記憶に残っているという「赤い箱」を2人で探すが、彼らを待っていたのは絶叫の惨劇だった。第2回日本ホラー映画大賞豆魚雷賞受賞作品。
第2回日本ホラー映画大賞のん! ジワジワと紛れ込んでくる謎の怪声のあたりはなかなか悪くなかったんやけどもねぇ お義父…
>>続きを読む一家が忽然と姿を消したまま17年間放置されていた家に母子が引っ越してくるが、引っ越し直後から誰もいない部屋で物音が聞こ…
>>続きを読む「国境の町」(1933)で知られる戦前ロシアの名匠ボリス・バルネットが、単独監督デビュー作「帽子箱を持った少女」(19…
>>続きを読む自ら考案した飛行装置で空を飛ぶ夢にとりつかれた中国東北地方の平凡な労働者とその妻の長年にわたる奮闘を、ファンタジックなシーンを交えて描いた作品。
いやぁ、参ったな。 原作が「平原のモーセ」の作者の小説とのことでめちゃくちゃ期待して観ましたが、時代考証がいかがなもの…
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