ジル・ルルーシュつながりで観た。 パリに住む成功した夫婦、「あと足りないのは子供だけ」とロシアからの孤児受け入れる話…
>>続きを読む『自分が他人みたい』 ながら見案件。すごい……あの……シンプルに…つまらなかった(ごめん🙇)洋画でB級でもないのにつ…
>>続きを読む『いつも心に太陽を』をシドニー・ポワチエ自ら監督し直したような作品。 主人公は職業教師ではなくまたも他業種だが、よりに…
>>続きを読むあくまでも個人的にですが… 90年代、米国出自外の監督が、己の視点で「アメリカ」を揶揄したのはポール・ヴァーホーヴェ…
>>続きを読むこの作品、時系列的に言うと、 2010年制作だから、先日観た傑作「ミッドナイト・イン・パリ 」より 以前の作品になるん…
>>続きを読むゴッホの代表作「ひまわり」。「花瓶にさされた構図のひまわり」は7点制作されたことが広く認められている。ゴッホはなぜひまわりを題材として選び、何を伝えようとしていたのか。現存する「ひまわり」…
>>続きを読むフランスの作品は何でも観ると決めているので鑑賞。 法律の話などは難しくて何回か寝落ちしながら最後まで観た。 事件の話を…
>>続きを読む現代の神話 「暗闇の子供たち』 韓国はすぐ隣の国ではあっても、むろん別の文化と違った歴史をもった異国だが、この映画に…
>>続きを読むこのSIFIスリラー映画では、自身の予知能力に悩まされる男が、強盗に襲われた際に自身が殺される場面を見てしまい、運命を変えようと奔走する。
ハレf**kin’ ルヤ! タイムリープものときたら観るしかない! 続きましてカナダの作品行ってみよ〜 この先起こ…
>>続きを読む『おかしなおかしな訪問者』の「3」で、日本語非対応。 原題とジャケ写からすると、革命を起こすのか?
近未来、DNAの突然変異によって超人的な性感体を持つミュータントが誕生した。 ミュータントのコーガンはミュータントと人…
>>続きを読む皆既月食の夜、地球に住む少女のもとに一人の宇宙人が現れる。扇風機を通して重なり合う二人。今夜の思い出は二人だけの特別なものとなっていく。
過去SSFF6月の渋谷のu-25限定作品で鑑賞したやつ 扇風機で宇宙人ごっこはやったことある人多いのでは? ちなみに指…
>>続きを読む題名邦訳「私は告発する」。ナチス製作映画の中でも「ユダヤ人ジュース」(1940)と並んで最も悪名高いプロパガンダ作品。…
>>続きを読む【記録】crowd assistant director, mathueu turi 【フィルマークス点】初見時: …
>>続きを読む観ながら「すげぇ..」と「わぁぁ..」を何回も声に出さずにはいられんだ..ファンタジーの塊.. 元々映画の「ダークク…
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