大阪アジアン映画祭にて 2本目の担当はこの作品。カンボジア映画です。 カンボジア映画を観るのは「シアタープノンペン…
>>続きを読む独立後インドの宗教事情を親英米知識人層の視点から皮肉った軽妙洒脱な都会派社会風刺喜劇。インチキ聖者(ババ)の正体を暴こ…
>>続きを読む〈あらすじ〉 小説家のフランクは執筆が滞っており、生活費がピンチ。そんな時、義父のエドワルドが家に来た事で、ある金儲…
>>続きを読むギターショップに向かう若い女性、ジュリア。閉店間近だったために強面の店のオーナーに煙たがられるが、彼はこの後の人生が変わることになると予期していなかった... トライベッカ映画祭ノミネート
あらすじがなぜか店主目線。 ギターの音色が心地良いねええ。
閉店間際の楽器店へとやって来た少女。店主の男に煙たがられるが少女にはある目的があった。なにか犯罪が起こりそうな気配か…
>>続きを読む台北流れ者 フィリピンからの出稼ぎ労働者が休日にソファを運ぶ話。本当にそれだけの話ではあるのだけど、おっさん二人のユ…
>>続きを読む弟ダニ―の事故死のショックから立ち直るため、事故現場となった湖に友人とやって来たレイチェルに、来るはずだった仲間の二人…
>>続きを読むレビュー一番乗りキター‼ まあ、それだけ見向きもされない、かわいそうな作品ということだが。 女性銀行家のレイチ…
>>続きを読む海原を航海する親子のもとに、救助要請の無線が入る。なんとか救助をするために他の船にも救助の援護要請をするが、だんだんと事態の深刻が明るみになり、苦渋の決断を迫られることになる...
海原を航海する親子のもとに、救助要請の無線が入る。なんとか救助をするために他の船にも救助の援護要請をするが、だんだんと…
>>続きを読む最愛の人を亡くしたシャオシュエは、新しい縁談を持ちかけられるも、あまり乗り気ではなかった。だがある日、亡くなったはずの恋人から不可解な電話がかかってきて…。電話音声のみで繰り広げられる新感…
>>続きを読む1858 年、ボローニャのユダヤ人街で、教皇から派遣された兵士たちがモルターラ家に押し入る。枢機卿の命令で、7 歳になる息子エドガルドを連れ去りに来たのだ。取り乱したエドガルドの両親は、息…
>>続きを読むこれ啓蒙映画的意味合いもあったのかも?「アル中ってこんなに怖いんですよぉ」っていう。劇中断酒会の会長が「14年断ってる…
>>続きを読む『ドーベルマン』のスタッフが再集結したクライムムービー。 金庫破りで刑を食らっていた主人公。渋々ながらまたも犯罪に手を…
>>続きを読むずっと観たかったやつ🌏 大傑作SF小説『三体』の劉慈欣原作作品🪐 将来太陽に飲み込まれるため地球にエンジンを付けて太…
>>続きを読む