イタリアのおすすめ映画。イタリア映画には、ドネート・ロテュンノ監督のアントニオとレオや、ピエルルイージ・ジガンテが出演するあなたのために生まれてきた、Amanda(原題)などの作品があります。
原題 lo sto bene、英 I AM FINE 舞台はルクセンブルク、イタリアから移り住んだアントニオが、同じく…
>>続きを読むシアトル国際映画祭 Cinema Italian Styleにて。 友達が出来ないふてくされキャラのアマンダの痛々し…
>>続きを読む★ダリオ・アルジェントと関わりの深い弟子とも言われている「ミケーレ・ソアヴィ」が見たくなり検索したところ見れそうなので…
>>続きを読む『黒猫』みたいな出だしで始まるジャーロ。
甦るB級ホラー伝説シリーズ~ この映画は限定公開時タイトルが「殺しの方程式 /サイコ・キラ-」とゆうイタリアホラー作品…
>>続きを読むアメリカン・ニューシネマ風ジャッロ。日本では「ガラスの部屋」(1969)に続くレイモンド・ラブロック「ガラス」シリーズ…
>>続きを読む『唇からナイフ』翌年の作品、なるほど モデスティーのキャラクターそのままにアンニュイで芯の強い女性が描かれていました…
>>続きを読む『タイタンの戦い』(2010)の続篇『タイタンの逆襲』(2012)と同題の別作品です。 主演は2013年に75歳で…
>>続きを読むデッ、デケデッ、デケデッ、みたいな音楽で始まるイタロ・マカロニ・ポスト・アポカリプス。音楽はシモネッティ。 ブロンク…
>>続きを読む人気コミックシリーズを映画化した本作の主人公は、ペテン師のハーラン・ドラカ。ハーランはマネジャーと共に、小さな村々から吸血鬼を追い払うふりをして金を稼いでいた。しかしある日、本物の吸血鬼が…
>>続きを読む殺し屋vs殺人鬼! 夫が飛行機事故で死亡…。死亡保険金100万ドルの奪い合いが勃発!妻、夫の不倫相手、妻の新旧不倫相…
>>続きを読む[私たちは孤独、でも一緒] 60点 2022年ヴェネツィア映画祭コンペ部門選出作品。1211年、貴族の子女だったキア…
>>続きを読む60年「ふたりの女」のリメイク。主演がオリジナル版と同じソフィア・ローレンなのは、前作同様カルロ・ポンティ製作だからか…
>>続きを読む昨今のスキャンダルと変わりつつある美の基準に揺れる"ミス・イタリア"コンテスト。主催者のパトリツィア・ミリリアーニは、華やかな舞台の裏で、伝統あるミスコンの存続のために闘い続ける。