日本のおすすめ映画。日本映画には、谷口千吉監督の霧笛や、佐野周二が出演する鶏はふたたび鳴く、東京の瞳などの作品があります。
谷口千吉監督作品の中では評価が低いみたいだが、そんなことなかった。人間描写が一面的じゃ無いし、ストーリーも起伏があって…
>>続きを読む巧みなストーリー構成、人生の奥行、コミカルでテンポの良い展開、効果的な音楽と、とてもバランスの良く観ていて心地のいい傑…
>>続きを読む鳥取県米子市特産の白ネギをモデルにしたご当地キャラ・ネギマン。 白ネギ畑から産まれた謎の巨人ネギマンの活躍(?)が描か…
>>続きを読む今年は新文芸坐で開祭された、戦争の記憶と記録を語り継ぐ映画祭で鑑賞。 昔むかし、文芸坐で陽のあたらない名画祭というのが…
>>続きを読む作曲家の男(山村聰)と歌手の女(轟夕起子)、お互い愛し合っていた2人だが、考えの違いから別れてしまう そして時は流れ、…
>>続きを読む世界征服を企む謎のロボットが人々を拉致してしまう。そこに超能力集団のサイキッカーZが助けに来るのだが、それは巧妙な罠であった…。
夜空と交差する森の映画祭にて それまでに何度か観る機会があったのだが 全部都合が悪く見逃していて、ようやく鑑賞 監…
>>続きを読むオープニングだけで終わったみたいな(笑) シリアスな作品が続いた後に観ると気持ちが晴れる。
「魚は死んで抗議する」 クロマグロの完全養殖を成功させた近大 マグロの種類の内、クロマグロは2%で、世界の中で日本が…
>>続きを読む島田組二代目組長・佐久間龍造の突然の死を機に、組内に跡目争いの暗雲が立ちこめる。三代目襲名の野望を燃やす舎弟頭・梶原と、それを裏から操る松岡連合会会長は虎視眈々と時期をうかがっていた。そん…
>>続きを読む月に導かれる 大都会のビルにぶつかりそうな月 大きな月が美しい。 月は照らす いろんな人たちを。 落書きされ…
>>続きを読む江戸川乱歩原作『乱歩地獄』の制作課程を追ったドキュメンタリー。 本編の4人の個性的な監督及び、4本すべてに出演した浅野忠信、プロデューサー宮崎大へのロングインタビューにより、日本映画最前線…
>>続きを読む男は、関西の首領・権藤に近づこうとするが、大阪府警の大蔵警部は危険だと苦言を呈する。しかし、権藤によって殺された旧友・白石、そして権藤に嵌められた自分の報復の為、男はその追及の手を緩めない…
>>続きを読む京都造形芸術大学の上映会で鑑賞。 パンをくわえた女子高生は、校舎を全力で走っていた! すると、彼女はある男性とぶつか…
>>続きを読む話は別に面白くもないし寧ろオーソドックスでありきたりだが、そんな普通の話をこんなに怖く撮れるのは流石だ。正しく『接吻』…
>>続きを読む花屋「ハナドコロ エン」で働く幸之助と、隣の喫茶店「珈琲店ニュー平和」の要ちゃん。昼休憩に隣の喫茶店に通う幸之助は、店で文庫本を読むのが毎日の楽しみだった。ある日のお昼時、地元の子ではない…
>>続きを読む「なつめ/はち/みよこ」4部作第三作。 死んでしまった人を想う時間。それは思いがけなく、花に問われる時間。
今回はフェイズ19の長編の続きをやってまるで映画1本観たくらいの満足感でした。終わり方も好き
締まらないねぇ.... 前回 わ、私のせいで...って病んで終わったのに 当たり前のように元気で金髪に