1920年代製作のおすすめ映画。この年代には、ロベルト・ウイーネ監督のゲニーネや、エーヴ・フランシスが出演するエルドラドオ、裏庭の闘いなどの作品があります。
「カリガリ博士」(1919)の監督ロベルト・ヴィーネ、脚本カール・マイヤー以下スタッフが、同作の直前から直後に跨って制…
>>続きを読むかなり昔の短編。 白黒。 ジャズっぽい始まり。 ストーリーはよくわからない。 無声ですからねぇ。 額に13と書かれた…
>>続きを読む※第38回東京国際映画祭「山崎バニラの活弁小絵巻 2025」にて、活弁士・山崎バニラさんの活弁と共に初鑑賞。 本レビュ…
>>続きを読む間抜けな人攫いが子どもをさらったが、わがままに振り回され、困り果てた挙げ句に結局元のところに戻す様を描いた短編喜劇。子役の青木富夫が自由で腕白な子どもを楽しく演じている作品。
2023年 第36回東京国際映画祭にて 山崎バニラさんの活弁小絵巻 間抜けな人さらいを、無邪気な子どもが自由気まま…
>>続きを読むこぶとり爺さんのアニメ映画。 天狗の瘤取る方法が中々に痛々しい
前年の「カリガリ博士」(1920)や「サンライズ」(1927)の脚本家カール・マイヤーによる無字幕・室内悲劇三部作の第…
>>続きを読むシネマヴェーラ渋谷にて鑑賞《短編2本立ての2本目》 エルンスト・ルビッチ監督サイレント映画の短編(47分)🎥 タイト…
>>続きを読む1925年(大正14年)の第2回キネマ旬報ベストテン第 1 位(芸術映画)。「フリークス」(1932)の原型とされる一…
>>続きを読む元々は長編だったがフィルムが失われてしまったため現在観れるのは短縮版のみ、現存する最古の清水作品の一つ。 この時代の映…
>>続きを読む今年573本目 兄弟愛が素晴らしい
マーナロイがエキゾチック🥰。 これに尽きる。 途中シースルーか?と言う衣装。 なかなか大胆😳。 ジョンフォード監督の…
>>続きを読む柳下美恵さんのピアノ生演奏と共に鑑賞しました。 まず、館内が暗くなりサイレント映画のボワっとした明かりの中、ポロンと聴…
>>続きを読むyidff2019「「現実の創造的劇化」:戦時期日本ドキュメンタリー再考」 モーターの回転運動と労働者がオーバーラップ…
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