1920年代製作のおすすめ映画。この年代には、ジガ・ヴェルトフ監督のレーニンのキノ・プラウダや、オイゲン・クレッパーが出演する蠱惑の町、朝日は輝くなどの作品があります。
街とともに影もテーマ。冒頭のシーンは『慄く影』を思わせた。話の筋はムルナウ『サンライズ』っぽい。 中間字幕が極端に少な…
>>続きを読む1929年、日本、フィクション+ドキュメンタリー。 朝日新聞社のプロモーションとして撮影されたサイレント映画。 エ…
>>続きを読む1921年の三銃士の続編にあたるサイレント作品です。 Dフェアバンクスさんが演じるダルタニャン含め前作のキャストが多…
>>続きを読む○感想 オズワルドシリーズ公開14作品目、製作15作品目。 ヒロインはオルテンシア。 オルテンシアにメロメロのオズワル…
>>続きを読むハロルド・ロイドの作品は初見でしたが とても面白かったです! ドタバタのコメディ映画。 失恋したロイドが自殺を図り…
>>続きを読むタイトルは『新婚生活』の方が良いと思う。 新春恒例の一人ニコニコ大会。 今年は久しぶりにハロルド・ロイドの作品を見…
>>続きを読む完全自己満足でお送りする不定期企画『レビュー0件映画を鑑賞してみた』 これはFilmarks内で未だレビュー投稿の…
>>続きを読む四谷のジャズ喫茶「いーぐる」で催されたトークショー付き上映会"Duke Ellington on Film 1929-…
>>続きを読む新郎に対し自分でも理解できない恐怖を抱く妻、どこかで会った記憶を持つ男女、という2組のカップルを主軸に話が進み、列車の…
>>続きを読むアリス・コメディシリーズ第26作。 実写×アニメーション。 ◯感想 空を飛びたいけど、後ろが重くて飛べないから風…
>>続きを読む新機軸を展開してみせた、オズワルド・ザ・ラッキー・ラビットシリーズ6作目! 本作は、オズワルドが大陸横断飛行大会に出場…
>>続きを読む金持ちの息子が汗して働く映画。喜劇というが当時の風潮でしょうか。内田吐夢の現存する数少ないサイレント期の映画。スタイル…
>>続きを読むアリス・コメディシリーズ第23作。 実写×アニメーション。 ○感想 prisonとは、有罪判決を受けた犯罪者を収容…
>>続きを読む[ドジっ子スワンソン、ボクシングをする] 70点 ドワンはデミルのように長い映画監督人生を送った監督であるが、これと…
>>続きを読む三大喜劇王の1人ハロルド・ロイドの主演作。 相手役は後にロイドと結婚するミルドレッド・デイヴィス。 ロイドの全盛期の作…
>>続きを読む地元で無声映画の活弁上映会があったので観る。これは日本映画で短編コメディ。初めて観る。なかなか面白い😆 監督は”日本…
>>続きを読むハロルド・ロイドのサイレント長編。 ユニークな治療法で人気者の田舎医者が、病弱の富豪令嬢を助けようとする。 屋内シーン…
>>続きを読む此方もジャン・エプシュタイン監督作品。 『Le Tempestaire』と同じく、La Cinémathèque fr…
>>続きを読む○感想 オズワルドシリーズ23作品目。 トラに追われることが多かったけど、今作では岩とクマに追われる。 以下、ネタバ…
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