1930年代製作のおすすめ映画。この年代には、ロバート・シオドマク監督のモルナール船長や、ルイズ・トレンカーが出演するDer Kaiser von Kalifornien(原題)、ミッキーの障害物競走などの作品があります。
☑️『モルナール船長』(3.7p) 及び『日曜日の人々』(4.0p)『人間廃業』(3.5p)▶️▶️ シオド…
>>続きを読むショート作品🎞️ 酔っ払ったウマの代わりに、調教師さん二人にウマの着ぐるみを着せてレースに出るミッキー🐎 なかなか…
>>続きを読むカメラ=猿は神の視点。追い詰められた男は一度もなす術がない。むしろ情念によって決断する女の生き方よ。波紋のように広がる…
>>続きを読むエドGの30年代お気楽ギャングものかと思ったら、悔やむなかれなかなかの胸に迫る感動作だった。 ギャングのボスが主人公…
>>続きを読む自分は好きです。 ガーフィールドのやんちゃっぷりと愛嬌ある表情を観ているとなぜか許せてしまう。 褒められたやつじゃ…
>>続きを読む夜回りのちんころ平々が城外を見て回っていると、暗闇に紛れて二人の小天狗が忍び足でやってきた。 屋敷へ忍び込んだ小天狗に娘をさらわれた父親は必死で追いかけるが、小天狗との押し合いで下敷きにな…
>>続きを読むアカデミー賞助演男優賞受賞。 要約 ケンタッキー州の競馬を舞台にしたロミオとジュリエットの物語。恋人ジャックとサリー…
>>続きを読む面白かった! ケイ・フランシスが素敵。
ケイフランシス、カッコいいなあ。 金に負けてギャングのお抱え医師となった夫。が、彼は殺され同じく医師の妻は免許剥奪の…
>>続きを読むショート作品🎞️ ミッキーは、アナウンサーではないような。 音楽のラジオ放送をするミッキー。 猫一家に邪魔されて放…
>>続きを読む〖1930年代映画:小説実写映画化:東宝:日本映画傑作全集〗 1937年製作で、オリーヴ・ヒギンズ・プローティの小説『…
>>続きを読む1931年の作品 サイレントたが、以下引用 「画像が古くて字幕が非常に読みずらく、その上セリフが長くて読み終えられず(…
>>続きを読む木村荘十二監督は、成瀬巳喜男がPCL移籍後恵まれなかった印象を受けるが、この頃は正しくPCLのエースだった。「放浪記」…
>>続きを読む私のフォロワーさんが、さらにその方のフォロワーさんのレビューで知って感想をアップされたとのことで、私も便乗してさっそく…
>>続きを読むナチスの代表的な戦争プロパガンダ映画。日本では1940年に公開され「将軍と参謀と兵」(1942)など国策映画の手本にな…
>>続きを読むこれは「音はめ」に力を入れている作品かと。 音楽のリズムに合わせて、秒単位でデザインや色彩が変化している。 個性的なM…
>>続きを読むいつのTIFFぶりか忘れたけど久方ぶりの山崎バニラの活弁回現代風刺盛り込みまくりでおもろすぎたし、子供たちもゲラゲラ笑…
>>続きを読む単純な幾何学形からなるグラフィックパターンの変化、これを手描きでアニメーションにしていることを考えるとすさまじい。 字…
>>続きを読む線や図形が滑らかに揺れ動くことはこの当時、特異な現象だったのだろう。 またコマを送るスピードによって、揺れ動き方が全く…
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