1960年代製作のおすすめ映画。この年代には、ジョゼ・ジョヴァンニ監督の最後のアドレスや、桑野みゆきが出演する背後の人、レボルシオン 革命の物語などの作品があります。
呆れるくらい深刻ムードで引く。山本直純の音楽もシリアス。岡田英次の温湿布ルームのあたりでみたことあった…とやっと気づく…
>>続きを読む「レボルシオン 革命の物語」は、原題は「Historias de la Revolución」で、英語の題名は「Sto…
>>続きを読むジャンル分けはコメディだけど、泣けた! DVD化されていないのが残念と思う映画の1本。 貧しいプエルトリコ移民の夫婦…
>>続きを読む口笛と共に何処からともなく現われ悪党の上前をはねるエースのジョー。一度は凶弾に倒れたジョーが謎の復活を遂げ、暗黒街の暴力組織に挑戦する凄絶アクション!(C)日活
ジョー主演でヒロインはルリ子と白木マリ。悪役は安部徹。監督は斎藤武市。イツメンの渡り鳥〜流れ者メンバーでアキラだけが欠…
>>続きを読む稲垣浩やはり凄い、超傑作。 染五郎×長門、これは宮本×小次郎バガボンド級のいや、ナルトvsサスケ並みの友情愛憎武士道劇…
>>続きを読むフィッシャー版『宇宙戦争』!! 冬なのに気温が32度を超えて上昇中!そんな絶賛異常気象中な孤島。汗ダラダラでビール飲…
>>続きを読む長閑さと惨劇の対比という意味で同じ監督のハリケーンを思わせる内容。 序盤のエキセントリックな写真の用い方も印象的。
私は個人的には結構、満足・堪能した作品で、上映前同世代の知り合いの姿を見かけたので、見終わって感想を聞こうと思った…
>>続きを読む村上元三の『大久保彦左衛門』を映像化した痛快娯楽時代劇。 撮影現場で、関係者の目にとまり、田村正和映画初出演作となった。
ちょっとちょっと最高〜〜。嫁入り前の桑野みゆきを「お、上玉ダゼ」とかなんとか言いながら女郎屋に拉致して結果両思いになっ…
>>続きを読むなんか昔どっかで観た記憶あるな…忘れたけど。 ロンドンで車のセールスをしているアメリカ人のペンデレルは、ギャンブルが…
>>続きを読む神は魂しか救わない… ラテン文学の最高傑作のひとつとされる世界的名作の映画化でカンヌコンペ出品作。「父親に会いに行け…
>>続きを読むハナシ長くてパッとしないなーとか思いながらみていたんだけど高千穂ひづるが泥酔して竹を相手にエロいダンスを踊るシーンから…
>>続きを読む最後に大どんでん返してこともあるから宍戸さんの一人二役マジ気持ちが落ち着かない。 でも宍戸さん同士で電話するのとかニヤ…
>>続きを読む本当に狂っているのは誰か? ハマーの名作。8年前に死んだ兄が帰ってきた!コイツは本物?偽物?と家族の中でも意見が真っ…
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