1960年代製作のおすすめ映画。この年代には、渡邊祐介監督の無頼漢仁義や、ウィーンへの馬車、仁侠八方破れなどの作品があります。
人間の本質は言葉では説明できないということ?ヘルツォークの作品をいくつか観てきたことを手がかりに言うと、文明より狂気の…
>>続きを読む野性のミジーという題名でもあった映画です。 アメリカの田舎。 お店でカワウソの赤ちゃんを見つけます。 ミジーと名ずけ…
>>続きを読む呆れるくらい深刻ムードで引く。山本直純の音楽もシリアス。岡田英次の温湿布ルームのあたりでみたことあった…とやっと気づく…
>>続きを読むジャンル分けはコメディだけど、泣けた! DVD化されていないのが残念と思う映画の1本。 貧しいプエルトリコ移民の夫婦…
>>続きを読む稲垣浩やはり凄い、超傑作。 染五郎×長門、これは宮本×小次郎バガボンド級のいや、ナルトvsサスケ並みの友情愛憎武士道劇…
>>続きを読む口笛と共に何処からともなく現われ悪党の上前をはねるエースのジョー。一度は凶弾に倒れたジョーが謎の復活を遂げ、暗黒街の暴力組織に挑戦する凄絶アクション!(C)日活
ジョー主演でヒロインはルリ子と白木マリ。悪役は安部徹。監督は斎藤武市。イツメンの渡り鳥〜流れ者メンバーでアキラだけが欠…
>>続きを読む長閑さと惨劇の対比という意味で同じ監督のハリケーンを思わせる内容。 序盤のエキセントリックな写真の用い方も印象的。
後楽園遊園地にあった大宇宙怪獣館という施設で上映されていたサークロラマ映画です。 サークロラマとはサークルとシネラマの…
>>続きを読む私は個人的には結構、満足・堪能した作品で、上映前同世代の知り合いの姿を見かけたので、見終わって感想を聞こうと思った…
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