2010年代製作のおすすめ映画。この年代には、ギュンター・ブランドル監督のDeep in my Mind(原題)や、This Time Tomorrow(原題)、Livespire『3大テノール 世紀の競演~特別上映版』などの作品があります。
DVD購入 二人のプロサーファー、デイブ・ラスタヴィッチとクレッグ・アンダーソンが1つの低気圧を追ってタヒチ、メキシコ…
>>続きを読む[3大テノール 世紀の競演] 歌声に酔いしれました! 歌の、音楽の力に感動しました‼ こんなにも心動かされるとは… …
>>続きを読むこの奇跡が起こったときに私は惜しくもまだ存在してないことが、悲しくも逆に偉大さを増す
【革新的な音楽付きのバレエ版『ロミオとジュリエット』】 セルゲイ・プロコフィエフの作曲になるバレエ作品『ロミオとジュ…
>>続きを読む【生みの苦しみ】 フランスの人気ラッパー、ネクフ。 クリエイティブなインスピレーションを求めて世界に飛び出す彼を追…
>>続きを読む勿体無いの一言に尽きる。 この映画自体ではなく、登場する作品が。 でもあれをフルに見せられたら視覚が容量オーバーで死ぬ…
>>続きを読む脚本家のシドニーと映画監督のダレルは、低予算の独立系映画製作の現場で出会う。様々なプレッシャーの中で製作を余儀なくされた2人は親しくなり、お互いを尊敬し合うようになるが、映画製作が終わると…
>>続きを読むサーカス一座"Museum of Wonder"。 メンバーの1人であるサロメという女性は、小人症の座長の財産を狙い、…
>>続きを読む“ゲーセン”の歴史を紐解き、 コミュニケーションツール としてのアーケードゲームの 可能性と未来を探る。 私自身、8…
>>続きを読む1話目 肝試しに行って帰ってきても怪異が…。 って感じ。 特に印象に残らないが、引っ越ししたらしい。 コストの方が怖い…
>>続きを読むもう明らかにCGっぽいのはいいよ! でも 雨の中遠くのトンネルで人の首が落ちる音がそんなハッキリ聞こえるわけないでしょ!
原宿kineatticにて観劇。 ひさびさ小学校のシーンで号泣。 心も生活も潰されてもなお監督に向かって丁寧な言葉…
>>続きを読むまとめドキュメント、チキンが家族。 ふんを部屋であちこちピュッピュする。 𝒴𝑒𝓈 ! 𝓉𝒽𝒶𝓉'𝓈 𝒸𝒽𝒾𝒸𝓀𝑒𝓃…
>>続きを読む絶対嫌こんな家、猫ちゃんたちが可哀想 ドキュメンタリーとしては意外とおもろかったです
WIlL2LIVEにて。 無知と偏見による迫害も、LGBTQの難民事情も初めて知った。 一言では政治や宗教、紛争は…
>>続きを読む乾いた日常をぶっ捨てて非日常の海へ。 首から下は人間なんだけど、頭はセイウチになってる「セイウチ人」…これ笑い飯が考…
>>続きを読むEUフィルムデーズにて。 監督主演のガーボル・ライスがマティアス・スーナールツに似てる! ほんのりミシェル・ゴンドリ…
>>続きを読むショートショートフィルムフェステイバル & アジア2020のオンライン会場で鑑賞。 鉛筆画に油彩画、水性画、2次元か…
>>続きを読むスプリットスクリーン画面で見せていくいわゆる「デスクトップ映画」。ひたすらパソコンを探してるだけでパーティーをウダウダ…
>>続きを読む夏、香港生まれのパキスタン人が、毎日自転車を漕いで香港の郊外と中心部を行ったり来たりして、フードデリバリーの仕事をしている。ある日、彼は自転車を無くし、おもいがけない人と出来事に出くわす。
フードデリバリー配達員として働く、香港生まれのパキスタン系青年による自転車を巡る冒険。 生活者目線を徹底する香港人監…
>>続きを読むトレーラーパークボーイズの面々がアイルランドへ旅立つも入国審査で引っかかり、逮捕されて奉仕活動として人形劇をやらされる…
>>続きを読む参加型で好き勝手やってるライブ映像。
初めて出会った時、その関係が将来どうなるのかは分からない。ロンドンのカフェで出会った男女と共に、その希望と儚さを垣間見ることができる10分映画。