2020年代製作のおすすめ映画。この年代には、伊藤有紀監督のおれらの多度祭 -小山地区・三年間の記録-や、クリスティーナ・ロサートが出演するきっかけはウェディング 愛しき私の敵対者、劇場版 1979 はじまりの物語~はんだ山車まつり誕生秘話~などの作品があります。
三重県桑名市多度町の奇祭・多度祭(たどまつり)。暦応年間(1338−1341)に武士達により始められたと言われており、その歴史は古い。元亀二年(1571)、織田信長の軍勢に多度大社が焼き落…
>>続きを読む仕事上で相対する男女が、親友の結婚式で再会。だが花嫁がナーバスになり、式直前でキャンセルの危機に!互いの親友の幸せを願う2人は一時休戦し、ロマンスを忘れかけた彼らのために奔走することになる…
>>続きを読む幕末からタイムスリップしてきた盲目の若きサムライは、亡き親友と江戸で交わした約束を果たすため、自らの子孫である青年と共に、現代の東京でパラ水泳に挑む。
艶々したスモークサーモンの上に黒キャビアが点々と置かれたピザのお店からいつステーキハウスに看板を変えるんだろう?と途中…
>>続きを読むもはやすっかりメジャーの人になってしまった城定監督は抜きにして……となると今ダントツで高品質なピンク映画撮る山内大輔監…
>>続きを読むIMDbではなぜか評価が低いけど、個人的にはとても良かった。田舎町の海沿いにあるカフェで、ボードゲームをしたり冗談を言…
>>続きを読むドイツのハインリヒ王がバラバンドの地に裁きを行うためやって来る。ドイツはハンガリーと休戦中だったが、この間国防力をつけ…
>>続きを読む花屋「ハナドコロ エン」で働く幸之助と、隣の喫茶店「珈琲店ニュー平和」の要ちゃん。昼休憩に隣の喫茶店に通う幸之助は、店で文庫本を読むのが毎日の楽しみだった。ある日のお昼時、地元の子ではない…
>>続きを読む「なつめ/はち/みよこ」4部作第三作。 死んでしまった人を想う時間。それは思いがけなく、花に問われる時間。
恋愛小説家のグレイスは、3部作小説3作目の締切が10日後に迫るなか、行き詰まっていた。次作がヒットしないとエージェントから契約解除すると告げられているが、いいアイデアが出ない。物語のモデル…
>>続きを読む悪党も物書きも憎めない。 別府のレトロな街とほっこりする可愛いストーリーが楽しい🎶
ハルトは、彼女のカナと普通で幸せな日々を送っていた。しかしある日、高校時代の元恋人のタイキと再会。カナとの暮らしも幸せだが、タイキと会う時間は刺激的で、好きという気持ちがどんどん抑えられな…
>>続きを読む彼女が可哀想だ、、、、
ギヨーム・カネ監督脚本主演。コロナ禍で「アステリックスとオベリックス」の撮影が中断している時に脚本を書き撮影したそうだ…
>>続きを読む小春は男の子と遊ぶのが好きな 小学 6 年生の女の子。ある日、友達が小春に中学校の制服のお下がりをもってきた。幼馴染の倫人にスカート姿を馬鹿にされ、教室を飛び出す小春。倫人は小春のためにあ…
>>続きを読むEl cuarto pasajero (Four's a Crowd) 2022年作品 6.5/10 アレックス・デ・…
>>続きを読む世界中のフィルムアーキビストが、いかにフィルムを収集・保存し、活用してきたかを語る。登場人物たちの割合から、フィルム保…
>>続きを読む2023年サッカー女子ワールドカップで優勝したスペインの代表チームの選手が集結。波乱に満ちた大会と、彼女たちの勝利に影を落とした"キス騒動"を振り返る。
日頃サッカーをよく観ているので、当時の状況はそれなりに見聞きしていた。それでも、こうして遡って丁寧に並べ直され、さらに…
>>続きを読むキャピュレット家のジュリエットとモンタギュー家のロミオは情熱的な恋に落ちるが、二つの家は対立している。ひそかに結婚する二人だが、運命のいたずらによりロミオはジュリエットの従兄弟ティボルトと…
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