2020年代製作のおすすめ映画。この年代には、イングリッシュ・ナショナル・バレエ団『白鳥の湖』や、ピアノマン、弁当の日 「めんどくさい」は幸せへの近道などの作品があります。
だいぶ期待外れだった。 舞台が広すぎる。セットもないし照明も単調で、いかに群舞の人数を増やしてもソリストは1人ずつだし…
>>続きを読む北海道を舞台にしたタイ映画『Present Perfect』の続編。 コロナ禍の影響で通常の興行ができず、本作をNe…
>>続きを読むダイ(9歳)は転校生。 義理の父は、トラック運転手で家を空けることが多く、母は入院中。 ダイは、毎日のように母に会いに…
>>続きを読む全然わかんなかったが不思議と嫌な感じもせず。そんなに人類に救う価値があるのかなと思いつつも、何かの救いか聖性を信じてか…
>>続きを読むカリブ海キュラソー島。母を失くし、警官の父と神秘家の祖父の間で少女の瞳は揺れる。 クレオールのパピアメント語で話す祖…
>>続きを読む25年間も疎遠になっていた兄弟が、父親の愛したサンド・バギーを取り戻すべく共に立ち上がる。バッド・スペンサーとテレンス・ヒルのコンビによる1970年代映画のリブート作品。
投稿されてきたという心霊映像を検証・紹介する心霊ドキュメンタリー。 「ほんとにあった!呪いのビデオ」(以下ほん呪)シリ…
>>続きを読むイエローマーガリン なんじゃこの映画は! 見始めると色々と仕掛けてくるが、逆に"笑ってたまるか"と構えたが、笑ってた。…
>>続きを読む引越しが間近に迫った高校生のミゲルは、これまで1度もケンカのしたこともない自分に焦りを感じる。そこで人生で1度だけケン…
>>続きを読む「霧の家」 終電を逃した投稿者がたまたま撮影した映像。異音のする方に向かってみたら…というもの。幽霊がいてビックリ!で…
>>続きを読むインドの吟遊行者パルバティ・バウルのインド及び日本での“修行”の日々を追ったドキュメンタリー。 “バウル”とは、インド…
>>続きを読む派手さは無いけど胸にジンワリと来る作品。 彫刻家を諦め、内装業で生計を立てているユンチョルのもとに友人関係で悩む娘のジ…
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