イタリア製作の1926年のだと思っていたら、英語で、アメリカ製の1935年の作品だった。 ポンペイの悲劇というか、ヴ…
>>続きを読むこの作品昔観た頃嫌いだったのに再鑑賞してみたら意外と良かった。 ハードボイルドなジャン=ルイ・トランティニャンが見れま…
>>続きを読むマイク・フィギスの作品といえば真っ先に思い浮かぶのが『リービング・ラスベガス』。「ああ、仕事をクビになったアル中男を娼…
>>続きを読む現代のNY。女優クリスティーヌは老舗の書店で発見したエリック・デスラー作曲の「勝ち誇るドン・ジュアン」の楽譜を使ってオ…
>>続きを読む無能なDEAが中年太りしたヒロインと自分勝手に歩き回るガキを老人ホームに置いてどっか行ったので、見事にカルテルに襲われ…
>>続きを読む【お互いに気付き合う習慣を】 [気まぐれ映画レビューNo.111] 本作は"ディズニー・チャンネル"製作ののテレビ…
>>続きを読むなんとハンガリー製の映画なので、ハンガリーに興味がある人には貴重な映像だろう。 物語は、シャーロキアンの少年が謎の事件…
>>続きを読む馬鹿馬鹿しいタイトルにグッときて鑑賞しました。 観てびっくり、スピルバーグも映画化したH・G・ウェルズの「宇宙戦争」…
>>続きを読むお、懐かしい。いつのまにかリストに追加されてた。映画扱いか。確かBBCの単発ドラマだったかな。当時見たときの感想↓ …
>>続きを読む白黒。無声。 グリフィス監督作品。 13分。 なんかストーリーがわかった。 カスが最後に良いことしたから感動せえよ。…
>>続きを読む完全自己満足でお送りする不定期企画『レビュー0件映画を鑑賞してみた』 これはFilmarks内で未だレビュー投稿の…
>>続きを読む自分のルーツを調べたら、なんと妖精だったというお話😳 アメリカにいると、DNAとかで自分のルーツを調べられるというコ…
>>続きを読む『少年の町』の続編。フラナガン神父はもちろん、ホワイティーやピーウィーなどの主要キャラクターも皆続投!少し成長したみん…
>>続きを読む軍事政権の非人道性と無慈悲ぶり
週末、ラスベガスへ旅行に出かけた異母兄弟のヘイリーとマック。旅の目的は、恋人にフラれたマックの心の傷を癒すことだったが、ヘイリー自身も人生への意欲を取り戻そうともがいていた。そんな旅の最終…
>>続きを読む今をときめく人気監督デヴィッド・リーチだがかつて役者として出演した作品がコレと実写版KOFというしょっぱいフィルモグラ…
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