タイのおすすめ映画。タイ映画には、バンディット・リッタゴン監督のクラスメイトや、ラッタプーム・トーコンサップが出演するメモリー 〜君といた場所〜、空低く 大地高しなどの作品があります。
昔書いた感想シリーズ 観た映画『コンクリートの雲』(タイ)@東京国際映画祭 ニューヨークで働く主人公。1997…
>>続きを読むアクションは良いけどそれ以外がユル過ぎて相変わらず乗れないタイ映画 みんな顔が濃いのは好みなんですけどね(笑) 常…
>>続きを読む「こんなタイ映画誰が見るんだよ…」と呆れられそうですが、Filmarksに掲載されているのを知ってしまったので嬉しくな…
>>続きを読む落ちぶれたムエタイ(ボクシング)スターは、名声と享楽に溺れ、自滅の淵をさまよう。しかし苛烈な敗北が、彼が追い求めてきた唯一のものをもたらす。それは過去との和解なのだ。
✅注目ポイント ・ミシェル・ヨーのプロデュース作品 ・若きムエタイファイターの闘い ・まさかの結末と後味 【あらすじ…
>>続きを読むタイ発のホラー映画になります。 ジャンルとしてはホラーに属するみたいなんですけども 怖いか?って問われると う〜〜ん、…
>>続きを読むペンエーク・ラタナルアン監督作品! タイ映画特集⑦ 舞台は現代のでバンコク。 カラオケバーに入り浸りの父親とその親…
>>続きを読む3000Mark達成。 コロナ以降は鑑賞本数が激減しモチベーションも低下したままだが今少しでその数が見えてきたので年内…
>>続きを読む原題 : เทริด FIFF 南タイの伝統芸能、โนราにまつわる話。 南タイ語って初めて聞いたけど全然アクセン…
>>続きを読む古いガソリンスタンド(なんと木造だ)で暮らす男と彼をめぐる3人の女。確かにイケメンで余計なことはせず寡黙で親切ではある…
>>続きを読む“ゴースト”とは突然連絡が途絶え無視する状態を指すスラング。バンコクへの旅⾏中に恋⼈と⾳信不通となり時間を持て余した主⼈公は幽霊のように街を彷徨い始める。スマートフォンの画⾯や絵⽂字など現…
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